磐田市の「いわた応援チケットプレミアム」(プレミアム率100%・1口5,000円で10,000円分)が使えるお店を、このページで検索できる一覧にまとめました。磐田市公式サイトの取扱店一覧に掲載されている全834店(2026年7月31日時点)を収録し、店名・町名での検索、地区での絞り込み、業種での絞り込みに加えて、磐田市ならではの「紙商品券が使える店/電子商品券が使える店」での絞り込みができます。電話番号・営業時間・定休日も一覧の中でそのまま読めます。
いわた応援チケットプレミアム ここがポイント(2026年7月31日時点)
- 使用期間は2026年8月1日(土)~10月31日(土)。2026年8月1日(土)から使えます。
- 1口5,000円で10,000円分(プレミアム率100%)。1人2口まで・総発行口数200,000口。
- 商品券の引換(販売)期間は2026年7月21日(火)~8月28日(金)。まだ引き換えていない方はこの期間内に。
- 紙商品券と電子商品券で使える店が違います。紙が使えるのは821店、電子が使えるのは690店で、131店の差があります。
- 取扱店は今も増えています。登録受付は2026年9月30日(水)まで続きます。
申込・購入の流れ、販売所、抽選結果など制度そのものの解説は本体記事 いわた応援チケットプレミアム2026 をご覧ください。
先に知っておいてほしいこと:この一覧は「使える店のすべて」ではありません
磐田市の公式ページによると、取扱店の登録受付期間は2026年4月27日(月)~9月30日(水)です。つまり、使用期間がはじまったあとも新しいお店が加わり続けます。このページの834店は2026年7月31日時点で公式一覧に載っていたお店で、一覧にない=使えない、ではありません。市の公式FAQも、登録店舗の情報は「紙商品券購入時に配布する取扱店舗一覧または専用HPで随時更新しています」と案内しています。行きたいお店が一覧に見当たらないときは、店頭のポスター掲示か、お店に直接ご確認ください。
🔍 いわた応援チケットプレミアムが使えるお店を探す
| 店名・電話・営業時間 | 業種 | 住所(地区) | 使える商品券 |
|---|
該当するお店が見つかりませんでした。この一覧にない=使えない、ではありません。磐田市の取扱店の登録受付は2026年9月30日(水)まで続いており、取扱店は今も増えています。検索の言葉を短くする(「マックスバリュ磐田中泉店」→「マックスバリュ」)、地区や業種の絞り込みをリセットする、といった方法もお試しください。それでも見つからないときは、公式の取扱店一覧か、お店に直接ご確認ください。
※ 磐田市プレミアム商品券公式サイトの取扱店一覧(iwata-premium2026.jp/list.html)を2026年7月31日に取得した834店です。店名・住所・電話・営業時間・定休日・業種・地区・使える商品券の区分は、いずれも公式一覧の掲載内容にもとづいています。取扱店の登録受付は2026年9月30日まで続くため、店舗は今後も増えます。最終更新:2026-07-31
この一覧の使い方
検索ツールは次のように使えます。
- 店名・町名で検索: 検索ボックスに「マックスバリュ」などお店の名前や、「見付」「今之浦」「中泉」など町名の一部を入れると、その語を含むお店だけに絞り込めます。ひらがな・カタカナ・全角半角の違いは自動でそろえて検索します。
- 地区で絞り込み: 磐田・福田・竜洋・豊田・豊岡の5地区から選べます(公式サイトと同じ区分です)。
- 業種で絞り込み: スーパー、コンビニ、飲食店、理容・美容店、ドラッグストア・調剤薬局など24業種(公式サイトと同じ区分です)。かっこ内の数字が掲載店数なので、選ぶ前に多い・少ないがわかります。
- 紙/電子で絞り込み: 「電子商品券を選んだから、電子が使える店だけ見たい」といった探し方ができます。各店の行に「紙」「電子」「紙のみ」「電子のみ」のバッジが付きます。
絞り込みを外したいときは「リセット」を押すと全834店の表示に戻ります。表は最初の100件を表示し、「さらに表示する」で続きを読み込みます。
※ 電話番号・営業時間・定休日は公式一覧に掲載されている内容をそのまま収録しています。公式一覧では店舗ごとに「詳細を見る」を押さないと見えない情報ですが、このページでは一覧のまま読めるようにしました。掲載のない項目(定休日が未記載の店など)は表示されません。
紙商品券と電子商品券で、使える店が131店ちがいます
磐田市の商品券は紙商品券と電子商品券のどちらかを申込時に選ぶ方式で、お店側も「紙だけ受け付ける」「電子だけ受け付ける」を選べます。そのため、自分が持っている券の種類によって使えるお店の数が変わります。公式一覧834店を集計すると次のとおりでした。
| 区分 | 店舗数 | 全体に占める割合 |
|---|---|---|
| 紙商品券・電子商品券どちらも使える | 678店 | 81% |
| 紙商品券のみ | 143店 | 17% |
| 電子商品券のみ | 12店 | 1% |
| 店舗により異なる | 1店 | - |
| 紙商品券が使える店(合計) | 821店 | 98% |
| 電子商品券が使える店(合計) | 690店 | 82% |
※ 「店舗により異なる」1店(ららぽーと磐田の運営会社名義の登録)は、上の合計821店・690店には含めていません。検索の「紙商品券が使える店」「電子商品券が使える店」では、取りこぼしを防ぐためこの1店も表示します。
電子商品券を選んだ方は、紙より131店少ないという結果でした。ただし、生活に近いお店ほど差は小さくなります。スーパー23店はすべて紙・電子どちらも使える登録で、コンビニも56店中52店が電子に対応しています。差が大きいのは、その他小売業(紙のみ30店)や衣料・服飾雑貨店(紙のみ19店)、飲食店(紙のみ28店)といった、個人商店や専門店が多い業種です。
逆に「電子商品券のみ」の12店は、セブンイレブンやローソンといったコンビニと、飲食店・薬局などが並びます。紙商品券を持っている方はこの12店では使えませんので、コンビニで使うつもりの方は、上の検索で「コンビニ」を選んでバッジを確認してから行くと確実です。
地区別・業種別の掲載店数(2026年7月31日時点)
収録834店の内訳です。磐田地区に62%(519店)が集中しており、次いで豊田地区164店、福田地区58店、竜洋地区50店、豊岡地区42店と続きます。町名別では今之浦80店、中泉71店、見付67店が多く、掲載されている町名は143種類ありました。
| 地区 | 掲載店数 | 紙が使える | 電子が使える |
|---|---|---|---|
| 磐田地区 | 519店 | 509 | 424 |
| 福田地区 | 58店 | 58 | 45 |
| 竜洋地区 | 50店 | 50 | 41 |
| 豊田地区 | 164店 | 161 | 151 |
| 豊岡地区 | 42店 | 42 | 29 |
| 合計 | 834店 | 821 | 690 |
※ 合計が834店に対して地区別の合計が1店少ないのは、公式一覧で地区の記載がない店が1店あるためです(検索では「地区すべて」のときに表示されます)。
業種別では飲食店が192店で最多、次いでその他小売業105店、理容・美容店83店です。日用品を買うことが多いスーパー23店・コンビニ56店・ドラッグストア/調剤薬局36店も一覧にあります。
| 業種 | 掲載店数 | 紙が使える | 電子が使える |
|---|---|---|---|
| 飲食店 | 192店 | 189 | 164 |
| その他小売業 | 105店 | 104 | 74 |
| 理容・美容店 | 83店 | 81 | 66 |
| 飲食料品店 | 68店 | 68 | 53 |
| その他サービス業 | 60店 | 60 | 48 |
| 衣料・服飾雑貨店 | 58店 | 58 | 39 |
| コンビニ | 56店 | 51 | 52 |
| ドラッグストア・調剤薬局 | 36店 | 34 | 34 |
| その他業種 | 29店 | 29 | 27 |
| 病院または医療機関等 | 24店 | 24 | 24 |
| 家電販売店 | 23店 | 23 | 19 |
| スーパー | 23店 | 23 | 23 |
| クリーニング・コインランドリー | 17店 | 17 | 16 |
| メガネ・コンタクトレンズ・補聴器 | 13店 | 13 | 13 |
| ガソリンスタンド | 10店 | 10 | 6 |
| 書籍・文房具小売店 | 8店 | 8 | 8 |
| 雑貨店 | 7店 | 7 | 7 |
| リフォーム業 | 6店 | 6 | 6 |
| ホームセンター | 5店 | 5 | 5 |
| 自転車販売 | 4店 | 4 | 2 |
| おもちゃ・ベビー用品 | 2店 | 2 | 2 |
| 100均・ディスカウントショップ | 2店 | 2 | 1 |
| 楽器店 | 2店 | 2 | 1 |
| 旅館・ホテル | 1店 | 1 | 0 |
ららぽーと磐田・アピタ磐田で使うときの注意
市内の大型商業施設も一覧に載っていますが、施設まるごとではなく、テナントごとの登録です。
- ららぽーと磐田(高見丘1200): 住所に「高見丘1200」または「ららぽーと」を含む店は45店ありました。このうち施設の運営会社(三井不動産商業マネジメント株式会社)名義の登録は「店舗により異なります」という区分になっています。つまり館内すべての店で使えるわけではありません。個別に登録されているテナント(スーパー、書店、メガネ店、家電、飲食など)は一覧に名前で載っているので、上の検索で「ららぽーと」と入れて確認できます。
- アピタ磐田(今之浦3-1-11): 店名または住所に「アピタ」を含む店は36店でした。こちらは紙商品券のみのテナントが一定数あります。電子商品券を持っている方は、検索で「アピタ」と入れてバッジを確認してから行くのが確実です。
いずれの施設も、テナントの入れ替わりや登録の追加があります。レジで使えるかどうかは、店頭のポスター掲示か店員さんへの確認が最終的な答えになります。
使えるのは8月1日から10月31日まで(引換は8月28日まで)
日付が3つ出てくるのでこんがらがりやすいところです。磐田市の公式ページに書かれているスケジュールを整理します。
| 項目 | 期間 | 状況(2026年8月1日時点) |
|---|---|---|
| 購入申込期間 | 2026年5月15日(金)~6月19日(金) | 終了 |
| 抽選結果(引換券)の発送 | 2026年7月17日(金)~7月31日(金)に順次 | 終了(7月31日まで) |
| 商品券の販売(引換)期間 | 2026年7月21日(火)~8月28日(金) | 受付中 |
| 商品券の使用期間 | 2026年8月1日(土)~10月31日(土) | 使用中(8月1日開始) |
| 取扱店の登録受付期間 | 2026年4月27日(月)~9月30日(水) | 受付中(店舗は今後も増えます) |
申込は6月19日に締め切られているため、これから新しく申し込むことはできません。すでに当選して引換券が届いている方が、8月28日までに商品券を受け取り、8月1日から10月31日までのあいだに市内の取扱店で使う、という流れです。
紙商品券の引換は、申込時に指定した販売所で行います。平日は市内の各郵便局(9:00~17:00)で、8月は土日の臨時販売もあります(アピタ磐田は8月1日・2日、ららぽーと磐田は8月8日・9日・15日・16日の10:00~19:00、竜洋なぎの木会館は8月1日、福田中央交流センターは8月2日、豊岡中央交流センターは8月8日の9:00~17:00)。結果通知(引換券)・本人確認書類の原本・購入分の現金が必要で、クレジットカードや分割での購入はできません。日程は変更される場合があるため、出かける前に公式サイトでご確認ください。
使えないもの・気をつけたいこと
取扱店であっても、次のものには使えません(磐田市公式より)。
- 商品券、ビール券、図書券、切手、プリペイドカード等の換金性の高いもの
- 株式、先物、宝くじなどの金融商品
- 事業活動に伴う仕入れ、経費の支払い等の業者間取引
- 納税、公的手数料等の国や地方公共団体への支払い及び公共料金等の支払い
- 土地・家屋購入、家賃、地代・駐車場等の不動産に関わる支払い
- たばこ(たばこ事業法第36条第1項により、小売定価以外による販売が禁止されているため)
- その他、取扱店が特に指定するもの
使うときの決まりも公式に示されています。紙商品券はおつりが出ません(電子商品券は1円単位で使えます)。購入後の返金・現金との引き換えはできません。盗難・紛失・滅失・汚損・偽造などについて、発行者である市は責任を負わないとされています。
また、取扱店が独自に「本券を利用対象としない商品」を定める場合がある、とも明記されています。高額商品やセール品などで対象外の扱いがあり得るので、レジに出す前に確認しておくと安心です。
よくある質問(FAQ)
Q1. いつから使えますか?
A. 2026年8月1日(土)からです。使用期間は2026年8月1日(土)~10月31日(土)で、磐田市の公式ページと専用サイトの両方に同じ日付が記載されています。商品券を受け取る「販売(引換)期間」は2026年7月21日(火)~8月28日(金)なので、引換がまだの方も、引き換えたその日から使えます。
Q2. この一覧に載っていないお店では使えませんか?
A. そうとは限りません。磐田市の取扱店の登録受付期間は2026年4月27日(月)~9月30日(水)で、事業がはじまったあとも新しいお店の登録が続いています。このページの一覧は2026年7月31日時点で公式サイトに掲載されていた834店です。行きたいお店が一覧にないときは、店頭のポスター掲示か、お店に直接ご確認ください。
Q3. 紙の商品券と電子の商品券で、使えるお店は同じですか?
A. 同じではありません。公式一覧の834店のうち、紙・電子どちらも使えるのは678店、紙商品券のみが143店、電子商品券のみが12店、店舗により異なるのが1店です。紙が使える店は合計821店、電子が使える店は合計690店で、131店の差があります。このページの検索では「紙商品券が使える店」「電子商品券が使える店」で絞り込めます。
Q4. 紙商品券でおつりは出ますか?
A. 出ません。磐田市の公式FAQは「紙商品券はお釣りは出ません。電子商品券は1円単位で利用が可能です」と明記しています。紙商品券は1,000円×10枚つづりなので、1,000円未満の買い物に使うと差額分は戻ってきません。少額の買い物が多い方は、金額を合わせて使うか、電子商品券のほうが無駄が出にくい形です。
Q5. いくらで買えて、いくら分使えますか?
A. 1口5,000円で10,000円分が使えます(プレミアム率100%)。1人あたり2口までで、総発行口数は200,000口です。紙商品券は1,000円×10枚つづり、電子商品券は1円単位で使えます。
Q6. 磐田市民でなくても使えますか?
A. 商品券を申し込めるのは磐田市民の方に限られていました(申込受付は2026年6月19日で終了)。ただし、すでに商品券を持っている方が市内の取扱店で使うことについて、市は使用者の居住地による制限を設けていません。使える場所は磐田市内の登録店舗です。
Q7. 使えないものはありますか?
A. あります。公式に示されている対象外は、①商品券・ビール券・図書券・切手・プリペイドカード等の換金性の高いもの、②株式・先物・宝くじなどの金融商品、③事業活動に伴う仕入れ・経費の支払い等の業者間取引、④納税・公的手数料等の国や地方公共団体への支払い及び公共料金等の支払い、⑤土地・家屋購入、家賃、地代・駐車場等の不動産に関わる支払い、⑥たばこ、⑦その他、取扱店が特に指定するもの、です。
Q8. 商品券をなくしたら再発行できますか?
A. できません。公式FAQに「商品券および結果通知(引換券)は紛失・盗難時の再発行はできません」と明記されています。
Q9. まだ引き換えていません。間に合いますか?
A. 販売(引換)期間は2026年8月28日(金)までです。紙商品券は申込時に指定した販売所(平日は市内の各郵便局9:00~17:00ほか、8月は土日の臨時販売あり)で、結果通知(引換券)・本人確認書類・現金を持参して購入します。クレジットカードや分割での購入はできません。電子商品券は引換券の二次元バーコードからログインし、クレジットカードまたはコンビニ(ローソン・ファミリーマート・ミニストップ)で決済します。
Q10. 事務局から電話やメールが来ましたが、本物ですか?
A. 公式は、事務局の電話番号は053-456-0044、メールアドレスはiwata01@iwata-premium2026.comからのみ送信すると案内しています。それ以外からの連絡はない、とされています。心当たりのない連絡には応じず、上記の番号にご自身から確認してください。
お住まいの地域の商品券・キャンペーンも探せます
全国のプレミアム商品券まとめを見る出典・参考リンク
- 磐田市プレミアム商品券公式サイト「取扱店一覧」:取扱店一覧(本ページの店舗データの正本)(2026年7月31日取得・834店)
- 磐田市プレミアム商品券公式サイト「市民の方へ 申込のご案内」:申込・引換・使用期間・注意事項・FAQ(2026年7月31日確認)
- 磐田市「いわた応援チケットプレミアム」:市公式ページ(事業概要・販売総数・事業スケジュール・取扱店登録受付期間)(2026年7月8日更新・2026年7月31日確認)
※ お問い合わせ先は磐田市プレミアム付商品券事務局(受託事業者:株式会社JTB浜松支店)電話053-456-0044、平日9:00~17:00です。事業そのものについては磐田市 経済産業部 産業政策課 商工業振興グループ(電話0538-37-4904)が窓口です。
関連ページ
- 制度のくわしい解説(申込・購入の流れ・販売所・抽選結果):いわた応援チケットプレミアム2026
- 全国の商品券・キャンペーンまとめ:全国プレミアム商品券まとめ 2026
まとめ
いわた応援チケットプレミアムは、2026年8月1日(土)から10月31日(土)まで、磐田市内の取扱店で使えるプレミアム率100%の商品券です。1口5,000円で10,000円分。まだ引き換えていない方は、2026年8月28日(金)までに引き換えてください。
このページでは、公式サイトの取扱店一覧に載っている834店(2026年7月31日時点)を、地区・業種・紙/電子の別で絞り込める形にまとめました。電話番号・営業時間・定休日も一覧のまま読めます。
いちばん見落とされやすいのが紙と電子で使える店が違う点です。紙が使えるのは821店、電子が使えるのは690店で、131店の差があります。ご自身が持っている券の種類で絞り込んでから出かけると、レジで困りません。そして取扱店の登録は9月30日まで続くので、いま一覧にないお店があとから加わることもあります。一覧にない=使えない、ではない点だけ、覚えておいてください。
更新履歴
- 2026年7月31日:ページ公開(磐田市プレミアム商品券公式サイトの取扱店一覧を2026年7月31日に取得した834店を収録。地区別・業種別・券種別の内訳はすべて同データを集計したもの)


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