✅ 確認日:2026年10月20日(火)|出典:PayPay公式の鳴門市プレミアム付デジタル商品券ページ
11月30日(月)の23時59分まで、鳴門市内のPayPay加盟店(一部を除く)で使えます。大手コンビニや一部の大手チェーンでは使えません。
- 使える期限:2026年11月30日(月)23時59分
- 買ったときの中身:1口3,000円で5,000円分(2,000円分のプレミアムつき)。買えたのは1人10口まで
- 使えるお店:鳴門市内のPayPay加盟店(一部を除く)
- 使えないところ:大手コンビニ・一部の大手チェーン、オンライン注文など
- 販売:1次・2次とも終了。いまからは買えない
- 期限を過ぎた残高:使えず、返金もなし
早見表|鳴門市プレミアム付デジタル商品券2026
| 名前 | 鳴門市プレミアム付デジタル商品券(PayPay商品券) |
|---|---|
| 自治体 | 徳島県鳴門市 |
| 1口の中身(販売時) | 3,000円で5,000円分(2,000円分のプレミアムつき) |
| 対象だった人 | 鳴門市に住む12歳以上の人(PayPayの本人確認が必要) |
| 買えた口数 | 1人10口まで |
| 1次販売 | 申込は2026年5月7日(木)〜6月3日(水)、購入は当選発表後〜6月30日(火)23時59分=終了 |
| 2次販売 | 2026年8月4日(火)10時に始まり、口数の上限に達して終了 |
| 使える期限 | 2026年11月30日(月)23時59分(1次・2次とも同じ) |
| 使えるお店 | 鳴門市内のPayPay加盟店(一部を除く) |
残高と期限の確かめ方
- PayPayアプリのホーム画面で[ウォレット]を開く
- [PayPay商品券]を選ぶ
- 鳴門市の商品券の残高・有効期限・使えるお店が出る
買ったときに入るのは、1口なら5,000円分、2口なら10,000円分です。1次と2次の両方で買った人も、期限はどちらも11月30日(月)です。
11月30日までに使い切る目安
この記事を公開した11月2日(月)から数えると、11月30日(月)までは29日、4週と1日です。この期間で使い切るとすると、1週間あたりの目安はこうなります。あとから読んでいる人は、その日から期限までの週の数で割り直してください。
| 手元の残高 | 1週間の目安 |
|---|---|
| 5,000円分(1口分がまるごと残っている) | 約1,200円 |
| 10,000円分(2口分) | 約2,400円 |
| 20,000円分(4口分) | 約4,800円 |
| 50,000円分(10口分) | 約12,100円 |
残高を、29日を週に直した数(約4.1週)で割り、100円単位に丸めた額です。最後の週末は11月28日(土)・29日(日)です。30日(月)は平日です。買い物を週末にまとめる人は、29日(日)までに使い切る予定にしてください。
お店の探し方
使えるのは鳴門市内のPayPay加盟店です。ただし一部の店は対象外です。PayPayが使えるお店でも、対象外の店では商品券は使えません。
- PayPayアプリのホーム画面で[近くのおトク]→[My商品券]を開くと、使えるお店が出ます
- PayPay公式ページの「マップで見る」でも探せます。最初は40件まで表示されるので、地図を動かしたら「この周辺で再検索」を押してください
- 公式は、商品券のポスターなどを店頭に出している店も対象と案内しています。ただし、対象の店はマップで必ず確かめるよう案内もしています
PayPay公式ページには、アプリの購入ページの「対象のお店一覧」→「地図で見る」から開くと対象ではない店が出ることがあった、という案内があります。地図は、PayPay公式ページの「マップで見る」を使ってください。
商品券が使えないもの
使えない店
- 大手コンビニと、一部の大手チェーン店
- タバコを扱う店の一部(その店が商品券に参加していないことがある)
使えない買い物・払い方
- オンライン注文(使えるのはお店のレジで払うときだけ)
- タバコの購入
- 宝くじなど換金できるもの
- 市役所などの手数料
- 自動販売機・券売機(一部の店は例外。地図で確認)
お店での支払い方
ふだんのPayPayと同じで、お店のQRコードを読み取るか、アプリのバーコードを見せて払います。商品券を優先して使う設定になっていれば、商品券の残高から先に引かれます。
- 商品券が足りないとき:商品券を優先して使う設定(はじめから有効)なら、足りない分は支払いのときに選んだPayPay残高かPayPayクレジットで払われます(PayPay公式ヘルプ)
- PayPayポイント・現金・クレジットカードとの併用:できません。店が応じれば、商品券の残高分とそれ以外の分を2回に分けて払う方法はあります(PayPay公式ヘルプ)
- お店のアプリから払うとき:ほかの払い方との併用はできません
- ほかのPayPay商品券も持っているとき:優先して使う設定なら、1回の支払いで最大6枚まで使われます。期限が早い商品券から先に使われます
- PayPayのポイント還元キャンペーン:商品券で払った分は対象外。残高やクレジットで払った分だけがポイントの対象です。条件は各キャンペーンのページで確かめてください
- スマートフォンの機種変更・故障:機種を替えるときや故障したときに、まれに商品券が使えないことがある、と公式の注意事項にあります。機種変更の予定があるなら、先に使い切っておくと安心です
よくある質問
Q1. 鳴門市のPayPay商品券は、いつまで使えますか?
A1. 2026年11月30日(月)23時59分までです。12月1日(火)になると、プレミアム分も買ったときに払った分も使えなくなり、返金もありません。
Q2. いまから買えますか?
A2. 買えません。2次販売は口数の上限に達して終わり、1次の申込(5月7日〜6月3日)と購入(6月30日まで)も終わっています。
Q3. コンビニで使えますか?
A3. 大手のコンビニでは使えません。一部の大手チェーン店も対象外です。使える店はPayPayアプリの[近くのおトク]→[My商品券]か、PayPay公式ページの地図で確かめてください。
Q4. 鳴門市の外の店でも使えますか?
A4. 使えません。使えるのは鳴門市内のPayPay加盟店(一部を除く)だけです。
Q5. 商品券の残高と期限はどこで見られますか?
A5. PayPayアプリのホーム画面で[ウォレット]→[PayPay商品券]を開くと、残高・有効期限・使えるお店が出ます。
Q6. 商品券が足りないときはどうなりますか?
A6. 商品券を優先して使う設定(はじめから有効)なら、足りない分は支払いのときに選んだPayPay残高かPayPayクレジットで払われる、と公式が案内しています。PayPayポイント・現金・クレジットカードとは一緒に払えません。
まとめ
- 鳴門市のPayPay商品券は販売が終わり、いまからは買えない
- 買った分が使えるのは11月30日(月)23時59分まで。過ぎた残高は返金なし
- 使えるのは鳴門市内のPayPay加盟店(一部を除く)。大手コンビニ・一部の大手チェーン、オンライン注文では使えない
- 残高はアプリの[ウォレット]→[PayPay商品券]、店は[近くのおトク]→[My商品券]で確かめる
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参考リンク
※ この記事は2026年10月20日(火)に確認したPayPay公式ページとPayPayヘルプをもとにしています。最新の情報はPayPay公式ページで確かめてください。
更新履歴
- 2026年10月20日(火):PayPay公式ページをもとに作成


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