【和歌山県】紀の川市PayPay商品券2026 2次販売|5,000円で6,500円分・市外の人も先着で買える(12月28日まで)

紀の川市PayPay商品券 市外の人も買える・先着順 PayPayキャンペーン
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✅ 確認日:2026年10月9日(金)|出典:PayPay公式キャンペーンページ「紀の川市内商工会デジタル商品券事業」(この時点で完売の表示なし)。リンクは記事末の参考リンクにあります

💬 「紀の川市のPayPay商品券、また買えるようになったの?」
「市外に住んでいても買える?」
紀の川市のPayPay商品券(紀の川市内商工会デジタル商品券)は、2026年10月9日(金)午前10時から2次販売が始まりました。市外に住んでいる人も、1次販売で買った人も、先着順で買えます。
📌 先に結論
  • いくら:1口5,000円で6,500円分(プレミアム30%)。10口なら50,000円で65,000円分
  • いつ:2次販売は2026年10月9日(金)午前10時〜12月28日(月)。先着順で、売り切れたらその時点で終了(どれだけ売れたかは公式に出ていない・10月9日時点)
  • 誰が:住んでいる場所に関係なく12歳以上の人。1次販売で買った人も買える。PayPayの本人確認が必要
  • 何口:2次販売で1人10口まで。2次販売の中で買えるのは1回だけで、あとから買い足せない(1次販売で買ったかどうかは関係なし)。目安は「12月末までに対象のお店で使う金額÷6,500円」(月2万円使う人なら7口)
  • どこで:紀の川市内の、紀の川市商工会に入っているお店(PayPayのレジ払い)。大手コンビニと一部の大手チェーンは対象外なので、よく行くお店は買う前に公式ページの「マップで見る」で確かめる
  • いつまで使える:2026年12月31日(木)まで。残った分は返金なし

紀の川市のPayPay商品券(2次販売)とは|1口5,000円で6,500円分

紀の川市商工会の会員のお店で使える、PayPayアプリの中の商品券です。夏の1次販売(申し込みは7月1日(水)〜8月2日(日)・抽選)に続いて、10月9日(金)から2次販売が始まりました。2次販売は先着順で、申し込みや抽選はありません。

名前紀の川市内商工会デジタル商品券事業(PayPayアプリでの表示は「きのかわ商工会デジタル商品券」)
値段1口5,000円で6,500円分(1口あたり1,500円分のプレミアム)
買える口数2次販売で1人10口まで。購入は1回だけ(買い足し不可)
買える人住んでいる場所に関係なく12歳以上の人。1次販売に申し込んだ人・買った人も買える
2次販売の期間2026年10月9日(金)午前10時〜12月28日(月)(先着順・販売予定額に達したら終了)
使える期間買ってすぐ〜2026年12月31日(木)
使えるお店紀の川市商工会の会員で、PayPayで払えるお店(一部を除く)
必要なものPayPayアプリと本人確認(eKYC)

先着順なので、買う前にPayPayアプリか公式ページで販売中かを確かめてください(2026年10月9日(金)の時点では完売の表示なし)。

いくらお得?口数ごとの計算

口数払う金額使える金額お得な分
1口5,000円6,500円1,500円
3口15,000円19,500円4,500円
5口25,000円32,500円7,500円
7口35,000円45,500円10,500円
10口50,000円65,000円15,000円

どの口数でも、払った金額の1.3倍を使える計算です。購入代金は、PayPay残高(マネー・マネーライト)・PayPayクレジット・PayPayポイントで払えます。

何口買う?12月31日までに使い切れる額で

まず、よく行くお店が対象かどうかを確かめてください(「使えるお店・使えないもの」の章)。そのうえで、口数は次の2点で決まります。

  • 買えるのは1回だけ:たとえば3口買ったあとに「やっぱりあと2口」は買えません
  • 使えるのは12月31日(木)まで:買ってから使える期間は3か月もありません。年末までに紀の川市内のお店で使う分だけにすると、使い残しを防げます

目安として、紀の川市内のスーパーやドラッグストア、飲食店などでふだん使っている1か月の金額を思い浮かべ、12月末までの分を6,500円単位で割ってみてください。たとえば対象のお店で月2万円ぐらい使う人なら、12月末までの約2か月半で5万円前後です。目安は7口(35,000円で45,500円分)です。

紀の川市に住んでいない人でも、通勤や買い物でよく紀の川市に行く人や、年末に市内で大きな買い物をする予定がある人なら使い切りやすい商品券です。紀の川市に行く予定があまりない人は、口数を少なめにしておくほうが安全です。

買い方(PayPayアプリ)

  1. PayPayアプリを最新にして、本人確認(eKYC)を済ませる(PayPay公式の本人確認の方法)。マイナンバーカードなどのICチップをスマホで読み取る方法なら最短で当日、書類を撮影する方法などは数日かかることがある
  2. ホーム画面の「すべて」を開き、生活カテゴリの「地域商品券」を選ぶ
  3. 「きのかわ商工会デジタル商品券」を選び、買う口数を選んで「最終確認に進む」
  4. 本人確認の情報を確かめ、メールアドレスを登録する(認証メールが届く)
  5. 内容を確かめて「支払いに進む」→ 金額を確かめて「支払う」
  6. 商品券はすぐにアプリに入る。ホーム画面の「ウォレット」→「PayPay商品券」で残高と有効期限を見られる

PayPayの公式ページにある「2次販売の購入はこちら」のボタンやQRコードからも購入画面に進めます。買ったあとの取り消し・返金はできません。

使えるお店・使えないもの

使えるのは、紀の川市商工会の会員で、PayPayで払えるお店です(一部を除く)。お店の一覧の表は公式ページにはなく、次の2つの方法で確かめます。

  • 買う前:PayPayの公式ページの「マップで見る」。最初は40件まで表示されるので、地図を動かしたら「この周辺で再検索」を押す
  • 買ったあと:PayPayアプリのホーム画面の「近くのおトク」→「My商品券」で、使えるお店を見られる

お店の入口などに貼られた、この商品券のポスターも目印になります。

使えないもの

  • 大手コンビニ、一部の大手チェーンのお店
  • タバコの購入(タバコを売っているお店は、お店ごと参加していない場合もある)
  • オンラインの注文(お店のレジで払うときだけ使える)
  • 宝くじなど換金できるもの、役所の手数料
  • 自動販売機や券売機での支払い(一部例外あり・マップで確認)

商品券で足りない分は、PayPay残高かPayPayクレジットと一緒に払えます(商品券とPayPayポイントの組み合わせでは払えません)。持っている商品券が複数あるときは、1回の支払いで最大6つまで使えます。

買う前の注意点

  • 売り切れたら終わり:販売期間中でも、販売予定額に達した時点で終わる。支払い画面まで進んでいても、上限に達していたら買えない
  • 買い足しできない:購入は1回だけ
  • 期限は12月31日(木):残った分は無効になり、お金は戻らない
  • ポイントはつかない:商品券で払った分には、PayPayポイントもポイント還元キャンペーンもつかない。購入の支払いもPayPayステップの対象外
  • 本人確認に日数がかかることがある:書類を撮影する方法などは数日かかることがある。売り切れる前に済ませておく

期限カレンダー

日付できること
2026年10月9日(金)午前10時〜2次販売スタート(先着順)
売り切れたときその時点で販売終了
2026年12月28日(月)2次販売の最終日
2026年12月31日(木)利用の最終日(残った分は無効)

よくある質問

Q1. 紀の川市のPayPay商品券はいくらお得ですか?
A1. 1口5,000円で6,500円分を使えます(1口あたり1,500円分のプレミアム=30%)。上限の10口なら50,000円で65,000円分になり、15,000円分お得です。

Q2. 2次販売はいつからいつまでですか?
A2. 2026年10月9日(金)午前10時から12月28日(月)までです。先着順で、販売予定額に達したら、12月28日より前でも終わります。

Q3. 紀の川市に住んでいなくても買えますか?
A3. 買えます。PayPayの公式ページに「居住地に関係なく12歳以上の全ての方」「紀の川市在住の方以外も購入ができます」とあります。ただし使えるのは紀の川市内の対象のお店だけです。

Q4. 1次販売で買った人も、2次販売で買えますか?
A4. 買えます。公式ページに「1次販売に申し込んだ方(購入した方含む)も購入ができます」とあります。

Q5. 何口まで買えますか?あとから買い足せますか?
A5. 2次販売で1人10口までです。購入は2次販売の期間中に1回だけで(1次販売で買ったかどうかは関係ありません)、10口より少なく買ったあとで買い足すことはできません。最初に、12月31日(木)までに使い切れる口数を決めてから買ってください。

Q6. いつまで使えますか?
A6. 買ってすぐ使えて、2026年12月31日(木)までです。使い切れなかった残高は無効になり、お金は戻りません。

Q7. どこのお店で使えますか?
A7. 紀の川市商工会の会員で、PayPayで払えるお店です(一部を除く)。大手コンビニと一部の大手チェーンは対象外です。お店のレジで払うときだけ使え、オンラインの注文には使えません。使えるお店は、PayPayの公式ページの「マップで見る」か、買ったあとのPayPayアプリの「近くのおトク」→「My商品券」で確かめます。

Q8. 買うときに何が必要ですか?
A8. PayPayアプリの本人確認(eKYC)を済ませておく必要があります。マイナンバーカード・運転免許証・運転経歴証明書・在留カードのどれかを使います。ICチップをスマホで読み取る方法なら最短で当日、書類を撮影する方法などは数日かかることがあります。

Q9. PayPayポイントで買えますか?
A9. 買えます。購入代金は、PayPay残高(マネー・マネーライト)、PayPayクレジット、PayPayポイントで払えます。なお、購入の支払いはPayPayステップの対象外です。

Q10. 商品券で払うとPayPayポイントはつきますか?
A10. 商品券で払った分にはつきません。足りない分をPayPay残高やPayPayクレジットで払った場合は、その分だけがポイントの対象です。

まとめ

紀の川市のPayPay商品券は、10月9日(金)から2次販売が始まり、住んでいる場所に関係なく12歳以上なら先着順で買えます。1口5,000円で6,500円分、1人10口まで。買えるのは1回だけで、使えるのは12月31日(木)までなので、年末までに紀の川市内のお店で使い切れる口数にしてください。

和歌山県のほかの制度は和歌山県のお得まとめ(和歌山市の商品券は和歌山市プレミアム付商品券の記事)、ほかの自治体のPayPay商品券やポイント還元はPayPay自治体キャンペーン一覧にまとめています。

参考リンク(公式)

※ この記事は2026年10月9日(金)に確認した公式情報をもとにしています。先着順のため、販売状況は買う前にPayPayアプリか公式ページで確かめてください。

編集部
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