✅ 最終確認:2026年9月12日(よんデジ券公式サイトの参加店一覧ページ・参加店一覧PDF)。参加店一覧の掲載件数は2,272店舗(2026年9月12日時点・当サイト取得)で、公式PDF(2026年9月10日現在・2,273店舗)とほぼ一致しています。差が生じた具体的な原因は公式に確認できていませんが、当サイトの2つの独立集計(検索システムの全件取得と、公式ページ上部の件数表示)は完全に一致しています。
三重県四日市市が発行する「よんデジ券」(四日市市プレミアム付デジタル商品券・プレミアム率30%)は、再販売の申込を受け付けていましたが、2026年9月11日(金)17時の期限(先着順・上限に達し次第終了)をもって終了しています。利用は2026年10月31日(土)までです。この記事では、よんデジ券公式サイトが公開している参加店一覧(2026年9月12日時点・2,272店)を、店名・業種・地区で検索できる形にまとめました。
商品券の申込方法・プレミアム率・購入上限など制度全体の解説は四日市よんデジ券2026の本体記事で詳しく紹介しています。この記事は「どのお店で使えるか」を探すための一覧ページです。
📋 この記事でわかること
- 公式サイトの参加店一覧に載っている2,272店を、店名・業種・地区・中小店舗券やプリペイドカードの可否で検索できる一覧(下の検索ツール)
- 業種別の内訳(小売業901店・飲食店714店・サービス業597店・その他60店)
- 額面のうち中小店舗券分(650円/口)が使える店舗(1,943店)・プリペイドカード型でも使える店舗(1,368店)の見分け方
- この一覧が公式の完全なリストではない、という注意点
対象店舗一覧(2,272店・業種と地区で検索)
よんデジ券公式サイトが公開している参加店一覧(業種順・検索システム)を、当サイトが2026年9月12日に取得してテーブル化しました。公式サイトの検索ページには「ただいま2,272店舗によんデジ券参加店登録をいただいています」と表示されており、同時期のPDF一覧(2026年9月10日現在・2,273店舗)ともほぼ一致しています。参加店の登録は随時行われているため、今後も件数が変わる見込みです。
🔍 四日市よんデジ券の参加店を探す
| 店舗名 | 業種/住所(地区) | 地図 |
|---|
該当する加盟店が見つかりませんでした。この一覧にないお店は対象外の可能性があります。登録店舗は随時追加されるため、最新の登録状況は公式ページでご確認ください。
※ よんデジ券公式サイトが公開する参加店一覧(検索システム/2026年9月12日時点・2,272店)を、まちトクがそのままテーブル化したものです。参加店は随時募集中で、今後も追加・変更される見込みです。地区名は各店舗の住所(丁目・番地より前の部分)から当サイトが抽出したもので、四日市市の公式な地区区分とは異なります。地図リンクは店名と地区での検索で、番地までは特定していないため別店舗が表示される場合があります。この一覧は当サイトの独自集計であり、公式の公表値ではありません。一覧のデータ基準日:2026-09-12
この一覧の使い方で気をつけたいこと
- 参加店は今後も増減する見込みです。 参加店の登録は随時行われているため、この一覧に載っていないお店でも、後日参加店になる可能性があります。逆に、プリペイドカード型商品券の取り扱いを取りやめた店舗もあるため、来店前の確認をおすすめします。
- 「地区名」は当サイトが住所から抽出したもので、四日市市の公式な地区区分(町丁目・地区市民センター単位など)とは一致しない場合があります。店名検索とあわせてご利用ください。地図リンクも店名と地区からの検索のため、番地までは特定できず、別店舗が表示される場合があります。
- 額面のうち中小店舗券分(1口あたり650円)は、売場面積1,000㎡以下の中小店舗でのみ利用できます。大型店・チェーン店では、額面のうち共通券分(650円/口)のみが利用でき、中小店舗券分は使えません。上の検索ツールの「中小店舗券が使えるお店のみ」で絞り込めます。
- 参加店はスマートフォンアプリ型の商品券に対応するのが基本で、プリペイドカード型にも対応する店舗は一覧の一部(1,368店)です。「プリペイドカードでも使えるお店のみ」で絞り込めます。
- 公式サイトの参加店一覧には「利用開始日は店舗の準備状況により遅れる可能性がございます。詳細は各店舗へご確認ください」との注記があります。実際に商品券が使えるかどうかは、来店前に各店舗またはお店の掲示でご確認ください。
業種別の内訳(2,272店)
公式サイトの参加店一覧に記載された「業種」の大分類ごとに、当サイトで店舗数を集計しました。最も多いのは小売業(901店)で、次いで「飲食店」(714店)、「サービス業」(597店)と続きます。飲食店の内訳では居酒屋(116店)・カフェ(107店)・和食(104店)が多く、サービス業では美容室・理容店(218店)が突出しています。
| 業種(大分類) | 店舗数 |
|---|---|
| 小売業 | 901 |
| 飲食店 | 714 |
| サービス業 | 597 |
| その他 | 60 |
| 合計 | 2,272 |
※ 上の検索ツールの「業種」プルダウンは、公式サイトのより細かい業種(居酒屋・カフェ・美容室など)で絞り込めます。小売業に属する店舗の一部は、この細かい業種欄で具体的な業種を選ばず登録されているため、プルダウン上は「その他」の件数が多くなっています(大分類の「その他」60店とは別の集計軸です)。
額面のうち中小店舗券分(1口650円)が使える店舗は1,943店(全体の86%)、プリペイドカード型でも使える店舗は1,368店(全体の60%)でした。上の検索ツールでそれぞれ絞り込めます。
よくある質問(FAQ)
Q1. この一覧の2,272店はどこから集計したものですか?
四日市市よんデジ券公式サイトが公開している参加店一覧(検索システム)を、当サイトが2026年9月12日に取得して集計したものです。同日時点で公式サイトのページにも「ただいま2,272店舗によんデジ券参加店登録をいただいています」と表示されていました。公式の公表値ではなく、当サイトの独自集計です。
Q2. 公式PDF(2,273店舗)と当サイトの集計(2,272店)が1店違うのはなぜですか?
公式PDF「参加店舗一覧」は2026年9月10日現在の版で2,273店と記載されています。当サイトが2026年9月12日に検索システムから取得した時点では2,272店でした。差が生じた具体的な原因(登録・取り下げのタイミングなど)は公式に確認できていませんが、当サイト内の2つの独立集計(検索システムの全件取得と、公式ページ上部の件数表示)は完全に一致しています。
Q3. 「中小店舗券」とは何ですか?
1口1,000円(額面1,300円)のうち、650円分が「共通券」(すべての参加店で利用可)、残り650円分が「中小店舗券」(売場面積1,000㎡以下の中小店舗のみ利用可)として発行されます。中小店舗券は大型店・チェーン店では利用できません。
Q4. 地区名はどうやって決めていますか?
各店舗の住所(丁目・番地の手前まで)から当サイトが抽出したものです。四日市市の公式な地区区分(自治会・地区市民センター単位など)とは異なる場合があるため、目安としてご利用ください。
Q5. 検索ツールの「業種」プルダウンで「その他」が多いのはなぜですか?
公式サイトの検索システムでは、小売業に属する店舗の一部が、細かい業種(スーパー・ドラッグストアなど)の欄を選ばず登録されているためです。この記事の「業種別の内訳」表にある大分類の「その他」60店(業種そのものが「その他」に分類されている店舗数)とは別の集計軸なので、混同しないようご注意ください。店名や地区での検索とあわせてご利用ください。
Q6. 一覧に載っていないお店でも商品券を使えることはありますか?
公式に確認できていません。参加店の登録は随時行われているため、今後この一覧にないお店が新たに参加店になる可能性はありますが、現時点で一覧にない店舗が使えるかどうかは公式サイトでご確認ください。
Q7. 商品券が使えるのはいつからいつまでですか?
利用期間は2026年7月13日(月)〜10月31日(土)です。再販売の申込期間(2026年8月10日〜9月11日17時・先着順)とは異なりますので、本体記事の日程表もあわせてご確認ください。
Q8. 参加店の一覧は今後更新されますか?
公式サイトの参加店一覧は随時更新されると案内されています。この記事も定期的に最新版を確認し、大きな増減があれば更新する予定です。最新の正確な情報は公式サイトでご確認ください。
Q9. 店舗検索で「該当する加盟店が見つかりません」と出た場合はどうすればいいですか?
店名の一部を短くするか、業種・地区の絞り込み、「中小店舗券が使えるお店のみ」「プリペイドカードでも使えるお店のみ」のチェックを解除してお試しください。それでも見つからない場合、条件に一致する店舗がこの一覧の時点(2026年9月12日現在)には無い可能性があります。一覧にないお店が使えるかどうかは公式サイトでご確認ください。
まとめ
四日市よんデジ券が使えるお店は、2026年9月12日時点で2,272店です。再販売の申込は2026年9月11日17時の期限をもって終了しましたが、利用期限の10月31日まではまだ余裕があります。購入前・来店前にこの一覧と公式サイトの両方で最新の参加店を確認することをおすすめします。商品券の申込・プレミアム率・購入上限など制度全体は本体記事でまとめています。
参考リンク(出典)
関連情報
- 四日市よんデジ券2026(本体記事)
- 【三重県】津市プレミアム商品券が使えるお店一覧|2026年版
- 鈴鹿市プレミアム付商品券2026(本体記事)
- 【2026年9月最新】全国プレミアム商品券まとめ|いま申込・購入できる自治体一覧
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