【東京都】品川区デジタル商品券(第2回)2026|申込9月15日〜10月5日・5,000円で6,000円分・紙の申込は終了

東京都品川区デジタル商品券キャンペーンのイメージ プレミアム商品券
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📌 2026年10月26日時点:品川区デジタル商品券(第2回)の当選した人の購入期間は10月25日(日)23:59で終わりました。買った分は2027年2月28日(日)23:59まで使えます。販売期間終了後に一定数の売れ残りがあった場合は2次販売を行うと区が案内しています。

💬 「品川区のデジタル商品券、申込のあとはどうなるの?」
「当選発表はいつ? 申し込み忘れたらもう無理?」
2026年9月、品川区では紙とデジタルの2つの商品券が続けて申込を受け付けました。どちらも申込は終わっています。品川区公式(2026年9月10日更新)とPayPay公式の専用ページを確認してまとめました。

品川区デジタル商品券(第2回)は、申込(10月5日)も当選した人の購入(10月25日)も終わりました。いま押さえるところは3つです。

  • 申込は2026年10月5日(月)午後11時59分で終了しました(受付は9月15日(火)午前10時から)。先着順ではなく、申込が多いときは抽選です
  • 1口5,000円で6,000円分。上限は1人8口なので、40,000円で48,000円分=最大8,000円のプラスです
  • 当選した人の購入期間(10月13日(火)〜10月25日(日)23:59)も終わりました。買った分は2027年2月28日(日)23:59まで使えます。販売期間終了後に一定数の売れ残りがあった場合は2次販売を行うと区が案内しています
📌 いまどの段階?
デジタル(PayPay)の申込は2026年10月5日(月)23:59で終了しました。当選した人の購入も10月25日(日)23:59で終わりました。買った分を使えるのは2027年2月28日(日)23:59までです。
一方、紙の「プレミアム付 品川区内共通商品券」の申込は9月14日(月)必着で終了しました。品川区商店街連合会のページは2026年9月15日(火)時点で「申込受付は終了しました」と表示しています。申し込んだ方には購入ハガキが9月30日ごろに発送され、販売は10月9日(金)〜10月22日(木)です。紙もデジタルも、今年度の申込はすべて終了しています。
📌 申込を済ませた方の次にやること
① 当選した人の購入期限(10月25日(日)23:59)は過ぎました
② 買った方は、2027年2月28日(日)23:59までに使い切る
③ 終わったのは当選した人向けの購入期間(10月25日まで)です。販売期間のあとに一定数の売れ残りがあった場合は2次販売が行われる予定で、実施が決まれば品川区ホームページと広報しながわで案内されます
📋 この記事でわかること
  • デジタル(PayPay)と紙、2つの商品券の締切と条件の違い
  • 1口・8口・家族で申し込んだ場合にいくら増えるのか
  • 使えるお店を区のPDFとPayPayのマップで確認する方法
  • 第1回(6月販売分)を持っている人の利用期限
  • スマホの操作に不安があるときに行ける相談ブースの日程と会場

※ 品川区公式「令和8年度品川区プレミアム付デジタル商品券」(2026年9月10日更新)、PayPay公式「品川区デジタル商品券(第2回)」専用ページ、品川区商店街連合会「プレミアム付 品川区内共通商品券」をもとに作成(2026年9月1日作成/2026年9月12日(土)に3ページを再取得/2026年9月15日(火)に同じ3ページを再確認/2026年10月6日(火)に区公式とPayPay公式の2ページを再確認)。口数別の計算と紙・デジタルの比較の整理は当サイトによるものです。

紙の「プレミアム付 品川区内共通商品券」が使えるお店は、品川区内共通商品券(紙)が使えるお店の探し方の記事で確かめられます(デジタルの対象店とは別です)。

紙の申込は9月14日、デジタルの申込は10月5日で終了

品川区の商品券は今年度、紙とデジタルの2本立てです。品川区公式は「例年実施している紙のプレミアム付き商品券事業については、引き続き今年度も実施しています」と明記しています。日程が重ならず順番に締め切られる形で、紙は2026年9月14日(月)必着で締め切られ、入れ替わるようにデジタルの申込が9月15日(火)午前10時に始まり、10月5日(月)23:59に締め切られました。

デジタル(PayPay)紙(区内共通商品券)
正式名称品川区デジタル商品券(第2回)プレミアム付 品川区内共通商品券
申込9月15日(火)10:00〜10月5日(月)23:59
終了
9月1日(火)〜9月14日(月)必着
終了
1口・1冊5,000円で6,000円分10,000円で12,000円分(500円券24枚)
上限1人8口(40,000円)1人4冊(40,000円)
最大のプラス8,000円分8,000円分
対象者区内在住・12歳以上区内在住または在勤(商店街(会)・商品券取扱い商店主は申込不可)
買える期間10月13日(火)〜10月25日(日)23:5910月9日(金)〜10月22日(木)
使用期限2027年2月28日(日)23:592027年2月28日(日)
使えるお店区内のPayPay加盟店(一部を除く)区内約1,600店(大型店を除く)と提携タクシー7社

プレミアムはどちらも20%で、使用期限も2027年2月28日でそろっています。違うのは対象者と受け取り方です。紙は区内で働いている方も申し込めるのに対し、デジタルは区内在住の12歳以上に限られます。逆に、紙は申込ハガキか申込フォームで手続きして購入ハガキの到着を待つ流れで、購入は販売場所へ足を運びます。スマホで完結するのがデジタルの特徴でした。

▶ 品川区内共通商品券(紙)取扱店一覧2026(1,488店・検索できます)

紙とデジタルの両方に申し込めるかどうかは、品川区・品川区商店街連合会・PayPayのいずれの公式ページにも明記がありません(禁止する記載も見当たりません)。仮に両方申し込めて上限まで当選した場合は、80,000円の支払いで96,000円分=合わせて16,000円のプラスになります(当サイト計算)。ただし紙は9月14日必着、デジタルは10月5日23:59でどちらも申込が終了しているため、今年度の新規申込はできません。紙の使用期間は10月9日(金)〜2027年2月28日(日)で、実際に使えるのは購入してからです。デジタルも購入は当選発表(10月13日)以降なので、どちらも使える期間はおよそ4か月半です。使う当てがある分だけにしておくのが安全です。

品川区デジタル商品券(第2回)の基本情報(早見表)

項目内容(品川区公式・PayPay公式)
事業名令和8年度品川区プレミアム付デジタル商品券(第2回)
販売規模5億円(10万口)/発行総額6億円分
1口の価格5,000円(6,000円分・プレミアム1,000円分)
券の内訳A券 デジタル専用店舗利用券 3,500円分+B券 デジタル全加盟店舗利用券 2,500円分(セット販売)
申込期間2026年9月15日(火)10:00〜10月5日(月)23:59(終了)
当選発表10月13日(火)午前10時以降を予定
販売期間10月13日(火)〜10月25日(日)23:59
使用期限購入後〜2027年2月28日(日)23:59
購入上限1人最大8口
対象者品川区内在住の12歳以上の方
抽選先着順ではありません。申込者多数の場合は抽選で当選口数が減る場合あり
申込回数1人1回のみ有効。希望口数は申込期限まで変更可
必要な準備PayPayアプリの本人確認(eKYC)
問い合わせ品川区プレミアム付デジタル商品券専用コールセンター 0120-925-510(9:00〜18:00・土日祝を除く)

A券は中小店舗だけで使える専用券、B券は大型店と中小店舗の両方で使える共通券です。両方が使えるお店で支払うと、利用範囲の狭いA券から先に引かれます。A券で足りない分はB券、それでも足りない分はPayPay残高かPayPayクレジットで支払われる仕組みです(設定を変えていなければPayPay商品券の優先支払いが初期設定になっています)。

8口で8,000円プラス。口数別・家族別の目安

いくら増える?(当サイト計算)
・1口 → 5,000円の支払いで6,000円分(+1,000円)
・4口 → 20,000円の支払いで24,000円分(+4,000円)
・8口(上限) → 40,000円の支払いで48,000円分(+8,000円)
・夫婦2人がそれぞれ8口 → 80,000円で96,000円分(+16,000円)
プレミアム率は口数に関係なく20%です。上限の8口は1人あたりなので、12歳以上の家族が多いほど合計は増えます。ただし申込は一人ひとりのPayPayアカウントで行う仕組みで、家族それぞれが自分のアプリで本人確認を済ませて申し込む必要がありました。

8口すべてが当たると48,000円分になり、これを購入後から2027年2月28日までに使い切る計算になります。購入できるのは当選発表(10月13日)以降なので、実際に使える期間はおよそ4か月半です。さらに1口のうち3,500円分はA券(中小店舗のみで使える専用券)で、8口なら28,000円分をA券が使える店で消化することになります。大型店やコンビニ中心の買い物では使い切れないため、当選した口数は全口を購入する必要があるため、近所の中小店で毎月いくら使えそうかを見てから、購入するかどうかを決めてください。

複数口が当たった場合は一度にまとめて購入する必要があり、分けて買うことはできません。当選口数を下回って買うこともできません。ただしPayPayは「購入は任意」としており、買わなかった場合は当選の権利が失効するだけです(購入後の取り消し・返金はできません)。希望口数の変更も申込期限(10月5日23:59)までで、締め切り後はできません。購入にはPayPay残高(マネー/マネーライト)、PayPayクレジット、PayPayポイントが使えます。

申込にはPayPayの本人確認が必要でした

この商品券は、PayPayの本人確認が終わっていないと申し込めませんでした。品川区は「購入申込受付期間中は本人確認に1週間程度かかる場合があるのでお早めに手続きをしてください」と案内していました。PayPay公式のほうは、ICチップ読み取りでの申請なら最短当日、それ以外の申請では数日程度としています。

📌 本人確認がまだだった方へ
本人確認に必要なのはマイナンバーカード、運転免許証、運転経歴証明書、在留カード、特別永住者証明書のいずれか1点です(品川区公式)。手順はPayPay公式「本人確認をする」で確認できます。
今回の申込は10月5日23:59で終了しているため、いまから本人確認を済ませても第2回には申し込めません。2次販売が行われる場合の条件は、区の発表を確認してください(本人確認が必要かどうかは未発表です)。

使えるお店は、区のPDFで当たりをつけてPayPayのマップで確定させる

PayPay公式は対象店舗マップを「申込開始日までに公開予定」としていて、申込開始日の2026年9月15日(火)時点では、専用ページにA券(デジタル専用店舗利用券)とB券(デジタル全加盟店舗利用券)それぞれの「マップで見る」リンクが置かれています。あわせて品川区も、令和8年8月17日現在の利用可能店舗リストを地区別のPDFで公開しています。近所の店が入っているかどうかは、どちらからでも確かめられます。

🛒 地区別の利用可能店舗リスト(品川区公式)
  • 品川地区(北品川・東品川・南品川・西品川・広町)
  • 大崎地区(上大崎・東五反田・西五反田・大崎)
  • 大井地区(東大井・南大井・大井・西大井・豊町・二葉)
  • 荏原地区(小山台・小山・荏原・平塚・旗の台・中延・西中延・東中延・戸越)
  • 八潮地区(勝島・八潮・東八潮)
参加全店舗に「B券対象」の表記があります。PDFは品川区公式ページからダウンロードできます。

このリストには前提があります。区は「本リストの判定は令和8年4月時点」「あくまでも参考」と注記していて、実際の参加店舗はPayPayのホームページやアプリで確認するよう求めています。アトレやイトーヨーカドーのような大型商業施設については、購入前に店舗の人に使えるかどうか確認してほしいとも書かれています。リストで当たりをつけて、PayPayのマップで確定させる、という順番が現実的です。

使えないものも決まっています。品川区が挙げているのは、公共料金や税金の支払い、保険適用の医薬品や治療費、たばこ、有価証券・商品券・プリペイドカード・切手・印紙・官製はがき・ごみ処理券の購入です。PayPay側はさらに、レジでの支払いのみが対象でオンライン注文は対象外、大手コンビニエンスストアと一部の大手チェーン店舗は対象外、宝くじなど換金性のあるものや行政機関への手数料、自動販売機・券売機での支払いも対象外としています(自動販売機・券売機については「一部例外店舗がございます。詳しくはマップでご確認ください」との注記があります)。

第1回で買った商品券は10月31日で期限を過ぎました

2026年6月に販売された品川区デジタル商品券(第1回)の利用期限は2026年10月31日(土)で、この期限は過ぎました。第2回の商品券は2027年2月28日まで使えます。

そのまま使わずに期限を迎えた商品券の残高は失効し、返金されません。アプリのホーム画面から「ウォレット」→「PayPay商品券」と進むと、残高と有効期限を確認できます。

第2回で変わったのは券の名前(店舗の対象範囲は変更なし)

第2回では券の名前が変わりました。品川区は「商品券名称が変わりました(店舗の対象範囲などに変更はありません)」と明記しています。

第1回まで第2回から
A券品川区デジタル専用商品券デジタル専用店舗利用券
B券品川区デジタル共通商品券デジタル全加盟店舗利用券

金額の条件も第1回と同じです。第1回も1口5,000円で6,000円分、A券3,500円分とB券2,500円分のセット、上限は1人8口でした。変わったのは日程で、第1回は申込が6月1日〜6月19日、当選発表が6月26日、購入が7月9日まで、利用が10月31日までという流れでした。

スマホの操作に不安があるなら、相談ブースが使える

品川区は対面の相談ブースを設けています。予約は不要で、開設時間は午前9時から午後5時まで(イトーヨーカドー大井町店のみ午前10時から)。申込前から申込期間中にかけて16日間開かれ(すでに終了)、販売期間中にさらに4日間(10月13日・16日・19日・21日)開かれます。

日程会場住所
9月4日・7日・9日・11日・17日・18日・24日中小企業センター 1階ロビー西品川1-28-3
9月15日・16日イトーヨーカドー大井町店 地下1階大井1-3-6
9月25日八潮地域センター八潮5-10-27
9月28日・29日・30日、10月1日・2日・5日中小企業センター 1階ロビー西品川1-28-3
10月13日・16日・19日・21日(販売期間中)中小企業センター 1階ロビー西品川1-28-3

申込期間前後のブースでは、本人確認がまだの方向けに手続きの案内もしています。スマートフォンのほか、本人確認書類を持参してください。販売期間中のブースは購入手順の相談が中心で、PayPayアプリを入れたスマートフォンを持っていく必要があります。

押さえる日付は4つ。残るのは利用期限(2027年2月28日)

この商品券で押さえる日付は4つです。申込の締切が10月5日(月)23:59(終了)、当選発表が10月13日(火)、購入の締切が10月25日(日)23:59、利用の期限が2027年2月28日(日)23:59。このうち申込と購入の締切は過ぎました。残るのは利用の期限だけです。

⚠️ ここで損しやすい
購入期限(10月25日(日)23:59)は過ぎました。PayPayは購入されなかった場合について「当選者としての権利は失効となります」としています。
販売期間が終わったあとに一定数の売れ残りがあった場合は2次販売が行われる予定で、実施が決まれば品川区ホームページと広報しながわで案内されます。

よくある質問

Q1. 品川区に住んでいませんが、勤務先が区内です。申し込めますか?
A1. デジタル商品券は品川区内在住の12歳以上が対象なので、在勤のみの方は対象外です。一方、紙の「プレミアム付 品川区内共通商品券」は区内在住・在勤の方が申し込めましたが、申込は2026年9月14日(月)必着で終了しました(品川区商店街連合会は商店街(会)及び商品券取扱い商店主は申込できないとしていました)。

Q2. 先着順ですか?
A2. 先着順ではありません。品川区は「先着順ではありません」「1人1回のみお申し込みが有効」と案内しています。申込者が多い場合は抽選で当選口数が絞られます。申込は10月5日23:59で終了しており、希望口数の変更も申込期限まででした。

Q3. 8口申し込んで、当たった分から少しだけ買うことはできますか?
A3. できません。複数口当選した場合は全口を一度に購入する必要があり、当選口数を下回って購入することはできません。ただし購入そのものは任意で、購入期限までに買わなければ当選の権利が失効するだけです。希望口数は申込期間中(10月5日23:59まで)は変更できましたが、すでに終了しています。申込が多い場合は抽選で当選口数が絞られることもあるため、申込時の口数がそのまま購入額になるとは限りません(当選口数は10月13日に分かります)。

Q4. A券とB券は別々に申し込めますか?
A4. できません。A券3,500円分とB券2,500円分の2種類で1セットのため、どちらかだけを申し込んだり購入したりすることはできません。

Q5. 商品券で払うとPayPayポイントは貯まりますか?
A5. PayPay商品券での支払いはキャンペーンの適用対象外です。商品券とPayPay残高(またはPayPayクレジット)を併用した場合、残高やクレジットで払った分だけがポイント付与の対象になります。商品券とPayPayポイントの併用払いはできません。

Q6. 使い切れなかった分は返してもらえますか?
A6. 返金されません。利用することなく有効期限を迎えた商品券の残高は失効します。また、購入後の取り消し・返金もできません。

Q7. 申込期限の10月5日を過ぎてしまいました。いまからでも申し込めますか?
A7. 申し込めません。デジタル商品券(第2回)の申込は2026年10月5日(月)23:59で終了しました。販売期間のあとに一定数の売れ残りがあった場合は2次販売が行われる予定で、実施が決まれば品川区ホームページと広報しながわで案内されます(PayPay公式・品川区公式の案内)。

まとめ:品川区デジタル商品券(第2回)2026のポイント

✅ プレミアム20%(5,000円→6,000円分)・1人8口まで=最大8,000円のプラス
✅ デジタルの申込は9月15日(火)10:00〜10月5日(月)23:59で終了・先着順ではなく、申込が多い場合は抽選
✅ 対象は品川区内在住の12歳以上・申込にはPayPayの本人確認が必須だった
✅ 当選発表10月13日(火)、購入は10月25日(日)で終了、利用は2027年2月28日(日)まで
✅ 紙の「プレミアム付 品川区内共通商品券」の申込は9月14日(月)必着で終了(購入ハガキは9月30日ごろ発送・販売は10月9日〜10月22日)
✅ 対象店は区公式の地区別PDFで当たりをつけられる(区は「あくまでも参考」とし、最終確認はPayPayのホームページ・アプリを案内)

当選した人の購入期限(10月25日(日)23:59)は過ぎました。買った方は2027年2月28日(日)23:59までに使い切ってください。デジタルの申込は10月5日(月)23:59で終了したため、新たに申し込むことはできません。紙の商品券も9月14日(月)必着で締め切られており、今年度の新規申込はもうありません。一定数の売れ残りが出た場合の2次販売は、実施が決まれば区ホームページと広報しながわで案内される予定です。

他の自治体の商品券は全国プレミアム商品券まとめで、PayPayを使った自治体キャンペーンはPayPay自治体キャンペーン一覧で確認できます。品川区では別に区民向けのギフトカード配付も行われていて、こちらは品川区民5,000円分バニラVisaギフトカード配付にまとめています。

参考リンク(公式)

※ 本記事は2026年10月6日時点の区公式・PayPay公式の発表(紙の商品券は9月15日時点)にもとづきます。実施内容・期間・時刻は変更になる場合があります。申込前に上記の公式ページで最新の案内を確認してください。

この市のこども制度、公式サイトに載ってる?
学童・就学援助・通学区域など、子育てにかかわる制度がどこまで公式サイトで公開されているかを調べた記録があります。
品川区の公開状況を見る(こども制度 のってる?チェック)

編集部
まちトク編集部
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