【埼玉県】さいたま市 生ごみ処理機の補助金2026|第2期は9月30日必着・抽選で最大1万円

さいたま市 生ごみ処理機の補助金2026 抽選で最大1万円のアイキャッチ 補助金・助成金
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💬 「生ごみ処理機を買いたいけど、さいたま市の補助金っていつまでに出せばいいの?」
「先着なら急がないと間に合わないのでは?」
そんな方のために、さいたま市公式サイトで制度の内容を確認したうえでまとめました(補助額の早見表と、締切に間に合わなかったときの選択肢の整理は当サイトによるものです)。

さいたま市の「生ごみ減量化機器等購入費補助金」で、いま押さえておきたいのは3つです。

  • 第2期の申請は2026年9月30日(水)必着。郵送で出す場合も同じ日が期限です
  • 先着ではなく抽選。締切ぎりぎりに出しても、初日に出した人と条件は同じです
  • 補助は購入価格の2分の1・上限10,000円。買ってから領収書を付けて申請する後払い型です

9月30日を過ぎても終わりではありません。第3期(10月1日〜12月28日)があります。ただし「一人一回」という条件があり、第2期に申請した人が第3期にもう一度出せるかは公式に書かれていません。この点はあとの章で説明します。

📌 いまどの段階?
第2期の受付期間中です。受付は2026年7月1日(水)〜9月30日(水)。第1期(4月1日〜6月30日)はすでに終わり、結果も2026年7月下旬に発送されています。
第2期の結果が届くのは2026年10月下旬(交付決定通知書または不交付決定通知書)。第3期の受付は2026年10月1日(木)〜12月28日(月)です。
📋 この記事でわかること
  • 第2期の締切(9月30日必着)と、間に合わなかったときに残る道
  • 抽選のしくみ(各期の予算額・落ちたあとどうなるか)
  • 購入価格ごとにいくら戻るか(上限に届くのは2万円から)
  • 申請に必要なものと、10区どこの区役所でも出せること

※ さいたま市公式サイト「《補助金》生ごみ減量化機器等購入費補助金」(2026年4月1日更新)をもとに作成(2026年8月21日(金)確認)。自治体の補助金の探し方そのものは自治体の補助金・助成金の探し方で整理しています生ごみ処理機の補助金の探し方にまとめています。

第2期の締切は2026年9月30日(水)必着

第2期の受付期間は2026年7月1日(水)から9月30日(水)までです。さいたま市公式は「郵送で申請した場合でも、9月30日(水)必着となります」と案内しています。消印ではなく到着が基準です。郵送を考えている方は、数日前に投函してください。

令和8年度(2026年度)の受付は3回に分かれています。市の説明は「令和8年度の申請受付期間は3回(第1期・第2期・第3期)あり、いずれかの期に一人一回申請することができます」。第1期は6月30日で終わり、結果は7月下旬に発送済みです。

第1期第2期(いまここ)第3期
受付期間2026年4月1日(水)〜6月30日(火)2026年7月1日(水)〜9月30日(水)2026年10月1日(木)〜12月28日(月)
対象になる購入時期4月1日〜6月30日に購入4月1日〜9月30日に購入4月1日〜12月28日に購入
抽選用の予算額149万円149万円148万円
結果の発送2026年7月下旬(発送済み)2026年10月下旬2027年1月下旬
※ さいたま市公式サイトの記載をもとに当サイトで整理。

表の2行目に注目してください。第2期で対象になるのは「2026年4月1日から9月30日までに購入した」機器です。4月や5月に買っていて、申請をしないまま忘れていた方も、9月30日までなら第2期に出せます。レシートや領収書が残っているか、先に確認しておくと動きが早くなります。

さいたま市の生ごみ補助 基本情報(早見表)

項目内容(さいたま市公式)
制度名生ごみ減量化機器等購入費補助金(令和8年度さいたま市生ごみ減量化機器等購入費補助制度)
補助率購入価格の2分の1
上限額10,000円(100円未満は切り捨て)
対象生ごみ処理容器または生ごみ処理機(分解・消滅型/乾燥型/分解・堆肥化型/ハイブリッド型)
対象者市内に住所がある個人。販売事業者・事業用の購入は除く
回数の制限1世帯につき5年度の間にいずれか1基。令和4年度(2022年度)以降に交付を受けた方は申請できません
他制度との併用「他の補助制度の助成を受けている場合は、本制度の申請はできません」
申請のタイミング購入後(領収書を添付して申請)
決め方抽選(先着順ではありません)
提出先廃棄物対策課、または各区役所くらし応援室の窓口
問い合わせさいたま市環境局資源循環推進部 廃棄物対策課 事業系ごみ係 048-829-1335

他の市とくらべると、上限10,000円・補助率2分の1というのは平均的な水準です。特徴は金額よりも3期に分けた抽選制にあります。ここを知らずに「早い者勝ちだ」と焦る必要はありません。

先着ではありません。抽選です

さいたま市はこの補助金を抽選で決めています。公式の説明は「受付締切後に審査、抽選を行い、結果については、交付決定通知書または不交付決定通知書を発送いたします」。期間内に出せば、初日でも締切日でも扱いは変わりません。

裏を返すと、申請しても交付されないことがあります。予算の枠が決まっているためです。第1期149万円、第2期149万円、第3期148万円。3期を合わせて446万円が令和8年度の抽選用予算です。

149万円はどれくらいの規模?(当サイト計算)
交付を受けた全員が上限の10,000円だったと仮定すると、単純計算で1期あたり約149件分にあたります。ただし補助額は購入価格の2分の1なので、5,000円や6,400円といった交付が多ければ件数はもっと増えます。
過去の申請件数・交付件数・倍率はさいたま市公式ページに記載がないため、通りやすさは当サイトでも判断できません。数字は規模感の目安として見てください。

落選したあとの扱いは、公式にはっきり書かれています。第2期の受付・審査後に予算が余れば「第1期の選外の方を対象として抽選を行い、交付決定となった場合のみ通知」。第3期のあとに余れば、第1期と第2期の選外の方が対象になります。一度落ちても、あとの期に残額が出れば自動的に抽選に戻されるしくみです。

気をつけたいのは「交付決定となった場合のみ通知」という部分。再抽選で外れたときは連絡が来ません。連絡がないことを不合格の通知と受け取る形になります。

9月30日に間に合わなくても、第3期がある

第3期の受付は2026年10月1日(木)から12月28日(月)までです。対象になるのは「2026年4月1日から12月28日までに購入した」機器なので、いま買っていない方でも、10月以降にゆっくり選んで申請できます。

ボーナスの時期を待って買いたい方、実物を見てから決めたい方には、むしろ第3期のほうが動きやすいはずです。第2期の締切に追われて機種を決める理由はありません。

⚠️ ここだけ公式に書かれていません
公式の記載は「3回(第1期・第2期・第3期)あり、いずれかの期に一人一回申請することができます」。当サイトはこれを「年度内に申請できるのは1回だけ(各期に1回ずつではない)」と読み取りました。
すると、第2期に申請して落選した人が、第3期に改めて申請できるのかどうかが問題になります。この点はさいたま市公式ページに記載がありません。第2期に申請済みで結果を待っている方は、廃棄物対策課(048-829-1335)に確認してください。
なお、落選した方が何もしなくても後の期の再抽選の対象になることは公式に明記されています(前章)。「申請し直す必要があるか」だけが未記載の部分です。

まだ申請していない方の判断はシンプルです。すでに買ってあるなら第2期(9月30日必着)に出す。これから買うなら第3期(12月28日必着)を目指す。どちらでも補助率と上限は同じです。

いくら戻る?購入価格20,000円が分かれ目

補助額は購入価格の2分の1で、上限は10,000円。100円未満は切り捨てです。この3つのルールを当てはめると、次のようになります。

購入価格(本体・税込)補助額実質の自己負担
4,000円2,000円2,000円
9,900円4,900円(4,950円を切り捨て)5,000円
12,800円6,400円6,400円
19,800円9,900円9,900円
20,000円10,000円(上限に到達)10,000円
30,000円10,000円(上限)20,000円
50,000円10,000円(上限)40,000円
※ さいたま市公式の補助率・上限・端数処理をもとにした当サイト計算。実際の交付額は市の審査で決まります。

20,000円を超えた分に補助は付きません。5万円の電気式処理機を買っても、3万円の機種を買っても、戻るのは同じ10,000円です。「補助が出るから高い機種に」という選び方は、金額の面では見返りが増えません。電気代や置き場所、家族の人数で選ぶほうが納得しやすいはずです。

もうひとつ、100円未満の切り捨てが効いてくる価格帯があります。9,900円の容器なら補助は4,950円ではなく4,900円。50円の差ですが、計算が合わないと感じたときの理由はここです。

対象になる機器と、補助が出ない費用

さいたま市は対象機器を4つの型に分けています。電気を使う処理機も、電気を使わない容器も、どちらも対象です。

しくみ(公式の説明)公式が挙げる例
分解・消滅型土と生ごみを混ぜ、微生物の働きで水と炭酸ガスに分解して消滅させる生ごみ処理容器(ごみキエーロ)
乾燥型電力で乾燥させて減量化する。残ったものは燃えるごみに出すか、堆肥に使える電気式生ごみ処理機
分解・堆肥化型土やバイオチップ等の基材と混ぜ、微生物の働きで概ね10分の1に減らし、有機肥料として使う生ごみ処理容器(コンポスト容器、段ボールコンポスト、密閉型コンポスト、バック型コンポスト)
ハイブリッド型電力で乾燥させながら微生物の力で分解する。臭いを防ぎ、乾燥型や分解型より短時間で処理できる電気式生ごみ処理機
※ さいたま市公式の分類表より。具体例は公式が挙げている一般名で、当サイトは特定の製品をすすめていません。

段ボールコンポストが対象に入っている点は見落とされがちです。数千円で始められて、補助はその半額。市によっては容器を対象から外しているので、選択肢が広いのはさいたま市の利点です。

📌 「購入価格」に入らないもの(公式)
公式は「購入価格には消費税を含み、送料、手数料、設置に係る作業費用、クーポン等による割引、購入時に付与されるポイントは含まれません」と説明しています。ネット通販で送料込みの表示になっている場合、送料分は補助の計算から外れます。
機器そのものについても「原則として、本体部分のみ」が対象で、蓋やフィルターなどの付属品、促進剤や菌床などの消耗品は対象外です。ただし本体と一体で使う付属品や消耗品がセット販売されていて、内訳の価格が表示されていない場合は、セット品の購入価格が対象になります。
クーポンやポイントをどう扱うかは判断が分かれる部分です。割引を使って買った方は、申請前に廃棄物対策課(048-829-1335)に金額の考え方を確認してください。

申請に必要なものと、10区どこでも出せること

用意するものは3つです。様式第1号(生ごみ減量化機器等購入費補助金交付申請書)市内に住所があることを証明できるもの購入したことを証する領収書。申請書はさいたま市公式ページからワード形式・PDF形式でダウンロードできます。

提出先は「廃棄物対策課、または各区役所くらし応援室の窓口」です。廃棄物対策課はさいたま市役所(浦和区常盤6-4-4)にありますが、そこまで行く必要はありません。西区・北区・大宮区・見沼区・中央区・桜区・浦和区・南区・緑区・岩槻区の10区、それぞれの区役所にくらし応援室があります。住民票を取りに行くついでに出せる場所です。

受付時間は市役所・区役所の開庁時間(8時30分〜17時15分、土日祝・年末年始を除く)が基本ですが、さいたま市公式サイトは「一部、開庁時間が異なる組織、施設があります」と注記しています。行く前にお住まいの区役所へ電話で確認しておくと確実です。

📌 郵送で出したい方へ
公式の基本の案内は「窓口に提出してください」です。一方で、各期の説明には「郵送で申請した場合でも、9月30日(水)必着となります」という一文があり、郵送での申請にも触れられています。
ただし送付先の住所・宛名・書留の要否までは公式ページに書かれていません。平日に窓口へ行けない方は、送る前に廃棄物対策課(048-829-1335)へ電話し、郵送の可否と送り先を確認してください。必着なので、確認と投函の時間も見込んでおく必要があります。

領収書は再発行してもらえないことがあります。申請までは保管しておいてください。宛名や但し書きに条件があるかは公式ページに記載がないため、心配な方は購入時に「補助金の申請に使う」と伝えておくと安心です。

申請できないのはどんな人か

条件を満たしていても申請できないケースが3つあります。

ひとつめは5年度に1基のルール。公式は「補助対象基数は、1世帯につき5年度の間に生ごみ処理容器又は生ごみ処理機のいずれか1基となります。このため、令和4年度以降に補助金の交付を受けた方は、申請することはできません」と書いています。令和4年度=2022年度です。2022年度以降にこの補助を受けた世帯は、今年度は対象外になります。判定は個人ではなく世帯単位です。家族の誰かが受けていないか、思い出しておいてください。

ふたつめは他制度との併用。「他の補助制度の助成を受けている場合は、本制度の申請はできませんのでご注意ください」とあります。どこまでが「他の補助制度」に当たるかは公式ページに書かれていないため、別の補助を使った方は廃棄物対策課に確認してください。

みっつめは事業目的の購入。対象者は個人のみで、販売を目的とする事業者と、事業用に使う目的で購入した方は除かれます。飲食店や事務所で使う機器はこの制度の対象になりません。

あわせて、市は「常に良好な状態で維持管理できる方」「たい肥化し、又は減量化した生ごみを適正に処理することができる方」も要件に挙げています。買って置いておくだけ、という使い方は想定されていません。

よくある質問

Q1. 第2期の締切はいつですか?
A1. 2026年9月30日(水)です。郵送で申請した場合も9月30日(水)必着で、消印の日付ではありません。受付が始まったのは2026年7月1日(水)です。

Q2. 先着順ですか?早く出したほうが有利ですか?
A2. 先着順ではなく抽選です。さいたま市は「受付締切後に審査、抽選を行い」と案内しています。受付期間内であれば、提出が早いか遅いかで扱いは変わりません。

Q3. 9月30日を過ぎたらもう申請できませんか?
A3. 第3期(2026年10月1日(木)〜12月28日(月))があります。第3期は2026年4月1日から12月28日までに購入した機器が対象です。ただし公式は「いずれかの期に一人一回申請することができます」としており、第2期に申請した方が第3期に改めて申請できるかは記載がありません。廃棄物対策課(048-829-1335)で確認してください。

Q4. いくら戻ってきますか?
A4. 購入価格の2分の1で、上限は10,000円です。100円未満は切り捨てになります。購入価格が20,000円に達すると上限の10,000円になり、それより高い機器を買っても補助額は増えません。

Q5. 買う前に申請が必要ですか?
A5. 購入後の申請です。領収書を添付して申請するしくみのため、先に購入する必要があります。市によっては購入前の申請を必須にしているところもありますが、さいたま市は後払い型です。

Q6. 段ボールコンポストや電気を使わない容器も対象ですか?
A6. 対象です。公式の分類では、分解・堆肥化型の例としてコンポスト容器・段ボールコンポスト・密閉型コンポスト・バック型コンポストが挙げられています。電気式の生ごみ処理機(乾燥型・ハイブリッド型)も対象です。

Q7. 前に補助を受けたことがありますが、また申請できますか?
A7. 補助対象は1世帯につき5年度の間に1基です。令和4年度(2022年度)以降に交付を受けた方は申請できません。判定は世帯単位のため、同居のご家族が受けている場合も対象外になります。

Q8. 抽選に落ちたら、もう一度申請し直す必要がありますか?
A8. さいたま市は「第3期の受付・審査後、予算額に残額がある場合には、第1期及び第2期の選外の方を対象として抽選を行い、交付決定となった場合のみ通知いたします」と案内しています。落選した方は後の期の再抽選の対象になりますが、当選したときにしか通知は届きません。申請し直す必要があるかどうかは公式に記載がないため、廃棄物対策課で確認してください。

まとめ

さいたま市の生ごみ減量化機器等購入費補助金のポイントです。

✅ 第2期の申請は2026年9月30日(水)必着(郵送でも同じ日が期限)
先着ではなく抽選。第2期の抽選用予算は149万円、結果の発送は2026年10月下旬
✅ 補助は購入価格の2分の1・上限10,000円(100円未満切り捨て・20,000円で上限に到達)
買ってから申請する後払い型。様式第1号+住所を証明できるもの+領収書
✅ 提出先は廃棄物対策課、または10区それぞれの区役所くらし応援室
✅ 間に合わなくても第3期(10月1日〜12月28日)があり、4月1日以降に買った機器が対象
✅ 令和4年度(2022年度)以降に交付を受けた世帯、他の補助制度を使っている方は対象外

すでに機器を買ってある方は、領収書を探して9月30日までに出す。これから買う方は、あわてず第3期に回す。抽選なので締切当日に出しても不利にはなりません。先に決めるべきは「いつ出すか」ではなく「どの型の機器を使い続けられるか」です。このページはさいたま市公式の更新にあわせて見直します。

さいたま市の他の制度も気になる方は、さいたま市プレミアムデジタル商品券2026(申込・購入は終了し、当選者の利用期限は2026年8月31日)もあわせて確認してください。

参考リンク(公式)

  • さいたま市公式「《補助金》生ごみ減量化機器等購入費補助金」:city.saitama.lg.jp(2026年4月1日更新)(申請書・交付要綱のダウンロードもこのページから)
  • さいたま市公式「各区のトップページ」:city.saitama.lg.jp(お住まいの区の区役所くらし応援室の連絡先はこちら)
  • 問い合わせ:さいたま市環境局資源循環推進部 廃棄物対策課 事業系ごみ係 048-829-1335(ファックス 048-829-1991)/〒330-9588 さいたま市浦和区常盤6-4-4
🕒 更新履歴
  • 2026年8月21日(金):初回作成。さいたま市公式サイト(2026年4月1日更新)で、補助率2分の1/上限10,000円(100円未満切り捨て)/対象機器4型/1世帯5年度に1基・令和4年度以降の交付者は申請不可/他の補助制度との併用不可/購入後に様式第1号・住所証明・領収書を添えて申請/提出先は廃棄物対策課および各区役所くらし応援室/令和8年度は3期制(第1期4月1日〜6月30日・第2期7月1日〜9月30日・第3期10月1日〜12月28日)/各期の抽選用予算149万円・149万円・148万円/先着ではなく抽選・第2期の結果発送は令和8年10月下旬/選外の方は後の期の残額抽選の対象になり交付決定時のみ通知、を確認しました。
📌 本記事は記事冒頭に記載の確認日時点で、さいたま市公式サイトを確認して作成しています。抽選制のため、申請しても交付されない場合があります。受付期間・予算額・申請方法は公式の更新により変わることがあります。申請前には必ずさいたま市の公式ページと廃棄物対策課(048-829-1335)でご確認ください。
編集部
まちトク編集部
全国の自治体・商工会議所・公式サイトで情報を確認してお届けしています。
掲載内容は公開時点で公式情報と照合済みです。情報が変わった場合は随時更新します。
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