【岩手県】おでんせ!いわて旅割 第2弾・第3弾2026|最大7,000円割引・予約は9月1日から

おでんせ!いわて旅割 第2弾 9月1日予約開始・最大7,000円割引のアイキャッチ 北海道・東北
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💬 「いわて旅割の第2弾、10月の紅葉シーズンに使いたいけど予約はいつから?」
「第1弾を取ろうとしたらクーポンが終わっていた。次はどう動けばいい?」
そんな方のために、岩手県の公式情報だけで第2弾・第3弾の日程と条件をまとめました(金額の試算と予約サイトの比較整理は当サイトによるものです)。

「おでんせ!いわて旅割キャンペーン」第2弾のポイントは3つです。

  • 予約開始は2026年9月1日(火)。宿泊できるのは10月1日(木)チェックイン〜12月26日(土)チェックアウト分
  • 割引は1人1泊あたり宿泊費の半額まで。上限は県北・沿岸エリア7,000円/その他エリア5,000円(第1弾より2,000円アップ)
  • 岩手県内にお住まいの方も県外からの方も使えます。ただしクーポンには枚数の限りがあり、第1弾は8月2日(日)時点で7予約サイト中5サイトが残数ゼロでした
⚠️ クーポンは「なくなり次第終了」です
いわて旅割の割引は、各予約サイトに配られるクーポンを使う仕組みです。配布期間が残っていても、クーポンがなくなったサイトではその時点で割引が受けられなくなります
実際、第1弾(配布期間 2026年6月1日(月)〜9月29日(火))は、期間の途中である8月2日(日)時点でじゃらんnet・楽天トラベル・るるぶトラベル・Yahoo!トラベル・一休.comの5サイトが「×=残数なし」(岩手県公式の残数状況PDF)。残っていたのはJTBとJAPANiCAN.comの「△=残りわずか」だけでした。
第2弾も同じ仕組みです。日程を決めているなら、9月1日(火)の配布開始に合わせて動くのが確実です。
📌 いまどの段階?
第2弾はまだ配布前です(2026年8月21日(金)確認)。特設サイトの予約サイトバナーは第1弾のぶんだけが公開されていて、第2弾のバナーはまだ出ていません。
公式は「バナーリンクの公開は準備が整った宿泊予約サイトから順次開始」「各サイトでの商品販売開始時刻は異なります」と案内しています。同じ9月1日(火)でも、サイトによって開始時刻がそろわない点に注意してください。
📋 この記事でわかること
  • 第2弾・第3弾の予約開始日と宿泊できる期間(除外期間も含む)
  • 7,000円になる「県北・沿岸エリア」17市町村はどこか
  • 予約できる7サイトの条件のちがい(会員登録・子どもの扱い・連泊・割引の計算方法)
  • 割引が受けられないケース(電話予約・予約済みぶん・キャンセル料など)

※ 岩手県公式の特設サイト「おでんせ!いわて旅割キャンペーン」および岩手県 商工労働観光部 観光・プロモーション室の記者席配付資料(令和8年5月15日)をもとに作成(2026年8月21日(金)確認)。

▶ 他の県の宿泊割・旅行支援は自治体の宿泊割・旅行支援キャンペーンまとめで確認できます。

第2弾の予約開始は9月1日(火)|宿泊は10月1日から

いわて旅割は3回に分けて実施され、いま次に来るのが第2弾です。予約開始日は2026年9月1日(火)。宿泊対象期間は2026年10月1日(木)チェックインから12月26日(土)チェックアウトまでです。

日付が2種類あるのがこのキャンペーンのややこしいところです。予約(クーポン配布)の日付と、泊まれる日付は別と覚えてください。県の資料では「各期間の開始1か月前から対象の宿泊予約サイト(OTA)で予約受付」と説明されています。10月1日の1か月前だから9月1日、というわけです。

割引額は、一泊1人あたり宿泊費の1/2が上限。そのうえで上限額が決まっています。県北・沿岸エリアは7,000円、その他のエリアは5,000円です。第1弾(5,000円/3,000円)から2,000円ずつ増えました。第3弾も第2弾と同じ金額です。

第2弾・第3弾の基本情報(早見表)

項目第2弾第3弾
予約(クーポン配布)2026年9月1日(火)〜12月25日(金)2026年12月1日(火)〜2027年2月27日(土)
宿泊できる期間2026年10月1日(木)IN〜12月26日(土)OUT2027年1月4日(月)IN〜2月28日(日)OUT
県北・沿岸エリア1人1泊 最大7,000円割引1人1泊 最大7,000円割引
その他エリア1人1泊 最大5,000円割引1人1泊 最大5,000円割引
割引の考え方宿泊費の1/2以内。上記は1人あたりの割引上限額
対象者県内在住・県外在住を問わず誰でも。出張など宿泊目的の制限なし
予約方法対象の宿泊予約サイト7社のみ(電話・直接予約は対象外)
利用回数キャンペーン期間中、何度でも利用可
実施主体岩手県(国の物価高騰対応重点支援地方創生臨時交付金を活用)
問い合わせいわて旅割キャンペーン事務局 0570-082-244

参考までに、県の資料では対象を「23万人泊分を想定」、参加施設を「県内の宿泊施設約450施設の参加を予定」としています。円建ての予算額は公表されていません。

📌 年末年始(12月26日〜1月3日)は泊まれません
第2弾は12月26日(土)チェックアウトまで、第3弾は2027年1月4日(月)チェックインから。この間が空いているのは偶然ではなく、年末年始(12月26日〜1月3日)が除外期間に設定されているためです(岩手県公式資料)。第1弾でもお盆(8月8日〜8月16日)が除外されていました。
年末年始に岩手へ帰省・旅行する予定の方は、いわて旅割は使えないものとして予算を組んでください。

7,000円になる「県北・沿岸エリア」は17市町村

割引の上限額は、泊まる場所で2段階に分かれます。上限7,000円になるのは、岩手県が指定する県北・沿岸エリアの17市町村です。

区分市町村1人1泊の上限
県北・沿岸エリア宮古市、大船渡市、久慈市、陸前高田市、釜石市、二戸市、住田町、大槌町、山田町、岩泉町、田野畑村、普代村、軽米町、野田村、九戸村、洋野町、一戸町(17市町村)7,000円
その他エリア上記以外の岩手県内(盛岡市・花巻市・北上市・一関市・奥州市・八幡平市など)5,000円

三陸の沿岸と、県北の内陸部が手厚くなっている形です。同じ岩手県内でも、盛岡や花巻温泉に泊まると上限は5,000円。宮古や久慈まで足をのばすと7,000円になります。宿泊費が1万4,000円の宿なら、その差はそのまま2,000円です。

自分が泊まりたい宿がどちらに入るかは、特設サイトの対象の宿泊施設一覧で市町村ごとに絞り込んで確認できます。このページは県央地域・県南地域・沿岸地域・県北地域の4区分で検索でき、施設タイプ(ホテル/旅館/民宿・ペンション/コテージ・ロッジ・一棟貸/その他簡易宿所/民泊)や予約サイト別でも絞り込めます。2026年8月21日(金)時点の掲載は343件です。

ひとつ注意点があります。公式は「キャンペーンの第1弾、第2弾、第3弾で対象宿泊施設は異なります」と明記しています。いま一覧に出ている宿が第2弾でも対象とは限りません。9月1日(火)以降にもう一度同じページで確かめてください。

予約できるのは7サイトだけ。宿への電話予約は対象外

いわて旅割は、宿泊予約サイト(OTA)で予約するときにクーポンを適用して割引を受ける仕組みです。公式FAQははっきり「電話予約は割引対象外です」と答えています。宿に直接電話しても、あとから割引にはなりません。クーポンを適用せずに予約して、現地で割引してもらうこともできません。

対象は次の7サイトです。第2弾の配布開始日はいずれも9月1日(火)の予定ですが、開始時刻はサイトごとに異なります。

予約サイト第2弾の配布開始注意点
じゃらんnet2026年9月1日(火)予定
※開始時刻は各サイトで異なる。バナー公開は準備が整ったサイトから順次
リクルートIDの会員登録が必要
楽天トラベル楽天IDの会員登録が必要
JTBJTBトラベルメンバー会員の登録が必要
るるぶトラベル会員登録は不要
Yahoo!トラベル会員登録は不要/連泊用クーポンあり
一休.com会員登録は不要/連泊用クーポンあり
JAPANiCAN.com会員登録は不要(外国人向けサイト)
※ 岩手県の記者席配付資料では、じゃらんnet・楽天トラベル・JTB・るるぶトラベル・Yahoo!トラベル・一休の6サイトが記載されています。JAPANiCAN.comを含む7サイトの掲載は特設サイトによります。第2弾の対象サイトはバナー公開後に特設サイトでご確認ください。

公式は「バナーリンクの公開は、準備が整った宿泊予約サイトから順次開始いたします」とも案内しています。9月1日(火)の朝にすべてのサイトが横並びでスタートするとは限りません。使いたいサイトが決まっているなら、特設サイトのトップページから該当サイトのクーポンページへ入るのが確実です(公式FAQも同じ手順をすすめています)。

同じ7,000円でも、サイトによって割引額が変わる

ここがいわて旅割でいちばん誤解されやすいところです。7,000円・5,000円はあくまで1人あたりの割引上限額で、実際にいくら引かれるかは予約サイトの仕様で変わります。公式FAQも「予約するOTAの仕様やプラン内容、設定人数などで割引額が上限にならない場合もあります」と説明しています。

予約サイト子どもは割引対象?割引額の決まり方連泊のとき
じゃらんnet大人のみ(対象外)定額(クーポン設定額)/1予約の総額に対して計算1泊ずつ予約
楽天トラベル大人のみ(対象外)定額(クーポン設定額)/1予約の総額に対して計算1泊ずつ予約
JTB対象定率50%・上限額まで/1予約の総額に対して計算1泊ずつ予約
るるぶトラベル対象定率50%・上限額まで/1人1泊の宿泊代金に対して計算1泊ずつ予約
Yahoo!トラベル対象定率50%・上限額まで/1予約の総額に対して計算1回の予約操作でOK
一休.com対象定率50%・上限額まで/1予約の総額に対して計算1回の予約操作でOK
JAPANiCAN.com対象定率50%・上限額まで/1人1泊の宿泊代金に対して計算1泊ずつ予約
※ 岩手県公式「宿泊予約サイト別クーポン割引方法」および公式FAQ(2026年6月5日掲載)による。

家族旅行で効いてくるのが「子ども」の列です。じゃらんnetと楽天トラベルは大人のみが割引対象で、子どもの人数は計算に入りません。JTB・るるぶトラベル・Yahoo!トラベル・一休.com・JAPANiCAN.comは子どもも対象です。さらにYahoo!トラベルと一休.comは、添い寝など宿泊代金がかからない子どもや幼児も割引人数に含められます(公式FAQ)。

人数の上限にも差があります。公式FAQによると、じゃらんnetと楽天トラベルは3名クーポン券種まで。それ以外のサイトは3名以上でも1回で割引が適用されます。4人以上のグループや、大人2人+子ども2人の家族なら、後者のサイトのほうが取りこぼしが少なくなります。

もうひとつ、じゃらんnetと楽天トラベルは定額クーポンなので、券種ごとに最低利用料金が設定されています(公式FAQ)。宿泊費が安いプランだと、そもそも使えるクーポンがないこともあります。ビジネスホテル1泊のような使い方をするなら、定率50%のサイトのほうが素直です。

いくら安くなる?宿泊費別のシミュレーション

定率50%で計算される5サイト(JTB・るるぶトラベル・Yahoo!トラベル・一休.com・JAPANiCAN.com)を前提にした試算です。1人1泊あたりの宿泊費から、実際の割引額を出しました。

1人1泊の宿泊費県北・沿岸エリア(上限7,000円)その他エリア(上限5,000円)
8,000円4,000円引き → 4,000円4,000円引き → 4,000円
10,000円5,000円引き → 5,000円5,000円引き → 5,000円
14,000円7,000円引き → 7,000円5,000円引き → 9,000円
20,000円7,000円引き → 13,000円5,000円引き → 15,000円
※ 当サイトによる試算(割引額=宿泊費の1/2、上限額まで)。実際の割引額は予約サイトの仕様・プラン内容・人数で変わります。

表を見るとわかるとおり、1人1泊1万4,000円の宿を県北・沿岸エリアで取ったときが、上限7,000円をちょうど使い切るラインです。それより安い宿では半額どまり、高い宿では7,000円で頭打ちになります。1泊3万円の宿に1泊するより、1万4,000円の宿に2泊したほうが割引の総額は大きくなる計算です。

大人2人で県北・沿岸エリアの宿に1泊1万4,000円ずつで泊まれば、2万8,000円が1万4,000円に。同じ条件で2泊すれば割引は合計2万8,000円分になります。利用回数に制限はなく、公式FAQも「キャンペーン期間中、何度でもご利用可能です」と答えています。

割引を受けられない5つのケース

公式が対象外としているものを整理しました。あてはまると、予約しても割引はつきません。

  1. 9月1日(火)より前に入れた予約:第2弾の予約開始日より前の予約は対象外です。すでに10月・11月の宿を押さえている場合、割引を使うには取り直しが必要になります(キャンセル料は自己負担のため、差額と比べて判断してください)
  2. 宿への電話予約・直接予約:対象の7サイトでクーポンを適用した予約だけが割引されます
  3. キャンセル料:キャンセル料に割引は適用されません
  4. 交通付きの旅行商品、日帰りプラン:交通付きは対象外。デイユースについて公式は「対象となる宿泊用の客室を利用する日帰りプランはありません」と追記しています
  5. 金券つきプラン・追加の飲食:クオカードや商品券など換金性の高い金券類を含む宿泊プランは対象外。ルームサービスや売店での購入など、プランに含まれない追加分も割引されません

併用のルールも独特です。各予約サイトや宿が独自に出しているクーポン、県内の市町村が実施している旅行割引事業とは併用できます。一方で岩手県が実施する他の旅行割引事業とは併用できません。さらに、市町村のOTA宿泊割引クーポン事業でいわて旅割と同じ予約サイトが発行するクーポンの場合も併用不可(公式は「JTBホームページのみ併用可能」としています)。細かい可否は予約サイトのシステム仕様にもよるため、迷ったらコールセンター(0570-082-244)に確認するのが早道です。

日程変更をしたい場合は、いったんキャンセルして予約を取り直す手順になります(公式FAQ)。取り直したときにクーポンが残っていない可能性がある点は、頭に入れておいてください。

「いわて県民応援!プレミアムポイント還元」とは別の事業です

岩手県では2026年、名前の似た支援策が並行しています。混同しやすいので整理します。

おでんせ!いわて旅割(この記事)いわて県民応援!プレミアムポイント還元
何が得になる県内の宿泊費が割引される買い物のキャッシュレス決済でポイントが戻る
使う場面宿泊予約サイトでの宿の予約時対象店舗での支払い時
対象者居住地を問わず誰でも県民応援を名目とした事業(条件は各記事参照)

ポイント還元のほうの内容はいわて県民応援!プレミアムポイント還元2026で解説しています。宿泊割引を探してこの記事にたどり着いた方は、この記事の内容で合っています。

よくある質問

Q1. 第2弾の予約はいつから始まりますか?
A1. 2026年9月1日(火)からです。宿泊できるのは2026年10月1日(木)チェックイン〜12月26日(土)チェックアウト分です。第3弾は2026年12月1日(火)予約開始で、宿泊は2027年1月4日(月)チェックイン〜2月28日(日)チェックアウト分になります。

Q2. 岩手県民でなくても使えますか?
A2. 使えます。公式は「岩手県内にお住まいの方、県外からお越しの方を問わず、どなたでもご利用いただけます」と案内しています。ビジネス目的の宿泊も対象で、宿泊の目的に制限はありません。

Q3. いくら割引されますか?
A3. 1人1泊あたり宿泊費の1/2が上限で、上限額は県北・沿岸エリアが7,000円、その他エリアが5,000円です(第2弾・第3弾)。上限額はあくまで最大値で、予約サイトの仕様やプラン内容、人数によって実際の割引額は変わります。

Q4. すでに10月の宿を予約しています。割引の対象になりますか?
A4. 対象外です。公式は「予約開始日より前の予約は、割引き対象にはなりません」としています。割引を使いたい場合は、9月1日(火)以降にクーポンを適用して予約を取り直す必要があります。キャンセル料は自己負担になるため、割引額と比べて判断してください。

Q5. 宿に直接電話して予約しても割引されますか?
A5. されません。対象は7つの宿泊予約サイトでクーポンを適用した予約だけです。クーポンを適用せずに予約して、宿泊施設で直接割引を受けることもできません。インターネットが使えない場合は、家族や友人による代理予約が可能です(公式FAQ)。

Q6. 子ども連れで泊まります。子どもも割引対象になりますか?
A6. 予約サイトによります。じゃらんnetと楽天トラベルは大人のみが対象です。JTB・るるぶトラベル・Yahoo!トラベル・一休.com・JAPANiCAN.comは子どもも対象で、Yahoo!トラベルと一休.comは添い寝など宿泊代金がかからない子どもや幼児も割引人数に含められます。

Q7. クーポンが売り切れることはありますか?
A7. あります。第1弾は配布期間中の2026年8月2日(日)時点で、7サイト中5サイトが「残数なし」でした(岩手県公式の残数状況PDF)。公式FAQも「他のOTAで割引枠が残っている場合もあるので、ぜひチェックしてみてください」と案内しています。1サイトで終了していても、別のサイトなら残っていることがあります。

Q8. 年末年始も使えますか?
A8. 使えません。年末年始(2026年12月26日〜2027年1月3日)は除外期間です。第2弾は12月26日(土)チェックアウトまで、第3弾は2027年1月4日(月)チェックインからになります。

まとめ

✅ 第2弾:予約開始2026年9月1日(火)/宿泊は10月1日(木)IN〜12月26日(土)OUT
✅ 第3弾:予約開始2026年12月1日(火)/宿泊は2027年1月4日(月)IN〜2月28日(日)OUT
✅ 割引は1人1泊あたり宿泊費の半額まで。上限は県北・沿岸エリア7,000円/その他エリア5,000円
✅ 県内在住・県外在住を問わず利用でき、期間中は何度でも使えます
✅ 予約は対象7サイトのみ。電話予約・直接予約・配布開始前の予約は対象外
✅ 年末年始(12月26日〜1月3日)は除外期間
✅ クーポンには枚数の限りがあり、第1弾は8月2日(日)時点で5サイトが残数ゼロでした

宿泊日が決まっているなら、9月1日(火)の配布開始に合わせて予約するのがいちばん確実です。使いたい予約サイトが決まっていない方は、上の比較表で子どもの扱いと連泊の条件を見てから選んでください。第2弾のバナーが公開されたら、この記事も更新します。

参考リンク(公式)

  • おでんせ!いわて旅割キャンペーン 特設サイト:iwate-tabiwari.jp
  • 対象の宿泊施設一覧:iwate-tabiwari.jp/stay/
  • よくある質問・宿泊予約サイト別クーポン割引方法:iwate-tabiwari.jp/faq/
  • 岩手県「『おでんせ!いわて旅割キャンペーン』の実施について」(記者席配付資料・令和8年5月15日):pref.iwate.jp
  • 問い合わせ:いわて旅割キャンペーン事務局 コールセンター 0570-082-244(9:00〜17:00/2026年9月1日以降は平日のみ受付・開設は2027年3月中旬までを予定)
🕒 更新履歴
  • 2026年8月21日(金):初回作成。特設サイト(iwate-tabiwari.jp)で第2弾=予約開始9月1日・宿泊10月1日IN〜12月26日OUT、第3弾=予約開始12月1日・宿泊2027年1月4日IN〜2月28日OUT、割引上限(県北・沿岸7,000円/その他5,000円・宿泊費の1/2以内)、対象7予約サイト、実施主体=岩手県、コールセンター0570-082-244を確認。岩手県 記者席配付資料(令和8年5月15日)で除外期間(お盆・年末年始)、23万人泊分の想定、約450施設の参加予定、県北・沿岸17市町村を確認。公式FAQと「宿泊予約サイト別クーポン割引方法」で予約サイト別の条件、残数状況PDF(8月2日時点)で第1弾のクーポン残数を確認しました。第2弾の予約サイトバナーは確認時点で未公開です。
📌 本記事は記事冒頭に記載の確認日時点で、岩手県および「おでんせ!いわて旅割キャンペーン」公式サイトを確認して作成しています。割引クーポンは枚数に限りがあり、配布期間中でもなくなり次第、その予約サイトでの配布は終了します。対象施設・対象予約サイト・条件は第1弾/第2弾/第3弾で異なり、公式の更新により変わることがあります。最新情報は必ず特設サイト(https://iwate-tabiwari.jp/)またはコールセンター(0570-082-244)でご確認ください。
編集部
まちトク編集部
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掲載内容は公開時点で公式情報と照合済みです。情報が変わった場合は随時更新します。
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